カテゴリー: お肌の悩みとエイジングケア

ほうれい線対策のすべて

2016年09月12日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

現在、エイジングケアアカデミーの様々なコンテンツを見直して、情報をアップデートするとともに、

より包括的な内容へとリニューアル中です。

そんな中で、ほうれい線対策の記事をまとめました。

タイトルは、「ほうれい線を消す | その対策の全貌とは?」です。



この記事では、ほうれい線のエイジングケア化粧品による対策から、美容医療まで様々な記事を掲載。

ポイントは、

・ほうれい線は、頬と口もとの「境界線」。だから、そもそも消すことはできない。

・ほうれい線を「消す」とは、「目立たなくする」こと。

・ほうれい線の対策で最も有効な方法は、若い時からの生活習慣で予防すること。

・ほうれい線の原因を1つに特定するのは難しい。

・ほうれい線を「消す」ためにはさまざまな対策を組み合わせが大切。

・ほうれい線の主な原因はたるみなので、エイジングケア化粧品での「消す」対策には限界がある。

・エイジングケア化粧品を上手に使えば、予防や進行を防ぐことは可能。

・ほうれい線対策の美容医療は、年々進化をとげ、今では選択肢が豊富。

・ほうれい線で美容医療を試したいときは、専門家と相談の上、十分な理解が大切。





この記事のコンテンツは、

1.ほうれい線を消す対策は、1つでは難しい

2.ほうれい線予防のためのエイジングケア

1)ほうれい線予防のための日常生活

2)女性ホルモンとほうれい線

3)20代女性のためのほうれい線予防

4)ほうれい線のスキンケアの基本

3.ほうれい線を消す?エイジングケア化粧品を考える

1)エイジングケア化粧水の選び方

2)エイジングケア美容液の選び方

3)エイジングケア保湿クリームの選び方

4)フェイスマスクの選び方

4.ほうれい線を消すための皮下脂肪、表情筋、骨の対策

5.ほうれい線を消す!美容医療の選択肢

1)外用の医薬品による治療

2)ケミカルピーリングによる治療

3)注射による治療

4)レーザーによる治療

5)ラジオ波治療

6)糸によるリフトアップ

7)外科的手術による治療

8)線維芽細胞培養による再生医療

5.まとめ


ほうれい線対策のエイジングケア化粧品のご紹介



ナールスで、シンプルなほうれい線予防を考えるなら、

乾燥によるほうれい線を消すローション「ナールスピュア」がおすすめです。


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酵素洗顔と大人ニキビ

2016年08月29日
ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

今回は、おとなにきびのエイジングケア対策について。

以前、このブログで、皮脂のコントロールも大切なので、ビタミンC誘導体配合のエイジングケア化粧品を使うのが良い選択肢であることをお伝えしました。

今回は、もう1つの対策である、酵素洗顔についてご紹介します。



かつては、「吹き出物」と呼ばれていた「大人にきび」。

その原因は、ストレス、睡眠不足、油分の多い偏った食事、スキンケアやエイジングケアの誤りなどです。

その結果、

・お肌が乾燥する

・ターンオーバーが遅れて角質が肥厚する

ことで、毛穴がふさがって、そこにアクネ菌が繁殖してしまうのです。

ただし、すぐに「ニキビ」が悪化してしまうのではなく、段階をたどります。

@微小面ぽう

肉眼ではニキビの初期と認識できない状態で気づかないことも。

A白ニキビ

毛穴が閉塞した状態

B黒ニキビ

毛穴に皮脂がたまって、角栓が出来ている状態

C赤ニキビ

アクネ菌が繁殖して、本当にニキビ、「尋常性ざ創」になった状態

D化膿したニキビ

ニキビが悪化して、炎症がひどくなった状態

という5段階があります。




この中で、微小性面ぽう、白ニキビ、黒ニキビまでの状態であれば、酵素洗顔が良い選択肢の1つです。

なぜなら、毛穴に皮脂が詰まってできる角栓は、酵素洗顔のたんぱく質を分解する働きで除去できるから。

角栓は、皮脂と不要な角質でできていて、70%がたんぱく質。

だから、石鹸ほか普通の洗顔料では落ち切らないのです。


そんなときは、酵素洗顔が役立つのです。


ただし、敏感肌や酵素洗顔でピリッと刺激を感じる方は使わない方が良いです。

また、週1回〜2回で様子を見ることも大切。

つまり、上手に使えば、酵素洗顔は大人ニキビ対策として期待できますが、誤って使えばかえってトラブルに。


さらに、良い酵素洗顔料を選ぶことも大切です。

そんな酵素洗顔料の条件は、


@とてもキメ細かい泡立ち

A適度な洗浄力

B不要な角質だけを除去

C刺激をもたらすリスクを極力さけている

D洗い上がりがきしまない

ことです。


そんな条件を満たす大人ニキビ対策なら、天然パパイン配合酵素洗顔パウダー「ナールスフォーム」がおすすめです。






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角栓の正体って?除去するエイジングケアってOK?

2016年08月28日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

現在、エイジングケアアカデミーの様々なコンテンツを見直して、情報をアップデートするとともに、

より包括的な内容へとリニューアル中です。

そんな中で、まだ改訂できていなくても、紹介したい記事もあります。

それが今回、取り上げる「「角栓」取ってはダメ!? 正しいエイジングケアのために」です。




顔の中でも目立つ鼻。

そんなところに角栓があると、取り去りたい、除去したいと思って、ピンセットを使っていませんか?

これは、正解でしょうか?

いいえ、NGです。

嫌われ者と思われている角栓ですが、除去すれば良いのではないのです。

角栓は、その役割や対策に対する誤解も多く、誤ったスキンケアで失敗を繰り返す方も多い肌悩み。

・角栓って何?

・角栓と角質ってどう違うの?

・やっぱり気になる角栓、なんとかして!

・角栓のせいで、恥ずかしい思いをしている

などとお悩みの方には、ぜひ、この記事をチェックしてみてください。

鼻の角栓対策は、正しいエイジングケアの知識から。

この記事では、角栓の役割、ケア方法、予防方法を紹介しています。

ポイントは、


・角栓は、不要ではなく本来、必要なもの。

・角栓の除去は、根本的なは解決策ではない

・角栓の正体は、不要な角質の集まりで、たんぱく質が70%。普通の洗顔では取れない

・誤ったスキンケアによる角栓の除去は、悪循環に陥る

・角栓対策のベースは、内側からのエイジングケア。

・角栓の根本対策は、バリア機能改善とターンオーバーの正常化。


です。

角栓を除去すると、「お肌を守るために角質細胞を作ろう!」と反応します。

そして、角質細胞は未成熟なままで、鼻の表皮に。

これでは、お肌が守れないから、皮脂が過剰に分泌。

そして、そこにメイクなどが酸化すると、また角栓が大きくなります。

また、角栓を除去する行為を繰り返せば・・・・


ターンオーバーがどんどん促進して、また角栓ができる悪循環に。


角栓が大きくなってしまう根本的な原因は、

・皮脂の過剰分泌

・古い角質または未成熟な角質細胞が、お肌表面にあること

・お肌表面の酸化

です。

だから、その原因の1つ1つをつぶすことが大切なのです。



この記事のコンテンツは、

1.そもそも角栓とは?

2.角栓が必要以上に大きくなってしまうプロセスと原因

3.目立つ角栓を改善する基本的な考え方

4.角栓をケアするためのクレンジング・洗顔

5.洗顔後は、保湿をお忘れなく

6.まとめ

です。

もちろん、洗顔とクレンジング、保湿で対策は可能です。


なナールスブランドの中で、角栓肌対策なら、天然パパイン配合酵素洗顔パウダー「ナールスフォーム」
がおすすめです。




また、洗顔後の保湿なら、エイジングケア保湿クリーム「ナールスユニバ」がおすすめです。



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