エイジングケアならナールスゲン化粧品のお店|ナールスコム

ネットショップ大賞1位 美容部門
5,000円以上で全国送料無料
お電話でのご注文・お問い合わせ0120-700-535
メールでのお問い合わせはこちら
  • ログイン
  • カートを見る
  • ブランドコンセプト
  • 商品一覧
  • ナールス商品の使い方
  • お客様の声
  • Q&A
  • お問合せ

季節のスキンケア・エイジングケア(夏)

季節のスキンケア&エイジングケア

日本には、四季があることで様々な文化的なイベントや自然の変化など、人々に大きな楽しみを与えています。
一方、スキンケアやエイジングケアの観点では、季節がお肌に影響を与えてしまいます。なぜなら、季節によって、気温、湿度、紫外線や花粉など刺激になる要素が変化するからです。そのため、季節を意識したスキンケアやエイジングケアが大切となります。

そこで、ナールスコムでは、季節別のスキンケアやエイジングケアの大切なポイントを解説いたします。
それぞれの季節で気をつけたいポイントを知って、しっかりエイジングケアを実践しましょう。

春のエイジングケア 夏のエイジングケア 秋のエイジングケア 冬のエイジングケア

さらに詳しく、月ごとに最適なスキンケアやエイジングケアをお知りになりたい方は、 こちらから▼

3月

4月 5月 6月 7月 8月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

2.夏のスキンケア&エイジングケア

<夏のお肌に影響を与える大きな要素>

夏は、高温多湿で紫外線量もピークに。海や山などへのレジャーやマリンスポーツなど楽しみはたくさんありますが、お肌へのダメージも一杯。お肌に影響を与える大きな要素は、次の3つです。


紫外線量(特に、UV-B波)

夏は、紫外線A波もピークですが、紫外線B波もピークです。まずは日焼け止めや衣類などでしっかりと紫外線対策を行いましょう。


高温多湿

四季の中で、気温、湿度ともピークになるので、皮脂分泌が高まります。外での活動時には、汗をかく機会が多くなります。


エアコンによる乾燥

室内にいる場合は、ほぼエアコンの中にいるため、空気が乾燥した中にいる時間が長くなります。その影響でお肌の乾燥を助長することがあります。


<夏のスキンケア&エイジングケアのポイント>

紫外線対策

日焼け止めでしっかりと紫外線A波、紫外線B波両方の紫外線対策を行いましょう。それ以外でも衣類、サングラスなど紫外線からのダメージを防ぎましょう。 さらに、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンEなどを含む食べ物を摂ることやスキンケア化粧品でアフターケアも心がけましょう。


べとつかない保湿対策

どんな季節も乾燥対策はスキンケア、エイジングケアの基本です。でも、汗でべとつく夏には、不要な皮脂をしっかり洗い流す洗顔と油分が少ない化粧水や美容液を使うのがベター。皮脂分泌を抑えるビタミンC誘導体配合のさっぱりタイプの化粧水やローションがオススメです。


エアコンによる乾燥対策

外では汗をかき、お部屋ではエアコンで湿度も気温も低いなどの環境変化を毎日繰り返すとインナードライ肌になってしまうリスクもあります。そんなリスクを感じたらバリア機能を高めるためにもヒト型セラミドなどを補ことも必要なケースもあります。


<夏のスキンケア&エイジングケアにオススメのナールス>

ナールスフォーム

夏の洗顔は、不要な皮脂をしっかり洗い流せる洗顔料を。
良質な石けんだけで作った泡立ちの良い洗顔パウダーで良質な洗顔を行いましょう。
>>天然パパイン配合酵素洗顔パウダー「ナールスフォーム」


ナールスピュア

どんな季節でも、お肌が自ら保湿する力をサポートするエイジングケア化粧品。
内側からしっかり水分を保持する素肌の力を高めましょう。
ナールスゲンとビタミンC誘導体で、紫外線のアフターケアも!
>>ナールスゲン配合エイジングケアローション「ナールスピュア」


ナールスユニバ

夏のインナードライ肌や敏感肌でお悩みなら、3種のヒト型セラミド配合でサッパリタイプの保湿クリームを使ってみるのも良いでしょう。
>>ヒト型セラミド配合保湿クリーム「ナールスユニバ」