ナールエイジングケアアカデミーの「SPF」関連記事ご紹介

2021年05月13日
ナールエイジングケアアカデミーではSPF関連記事がいくつかあります。みなさんは、紫外線は季節関係なく、降り注いでいることをご存じでしょうか?1年中降り注ぐ紫外線からお肌を守る必要があります。毎日塗らなければいけないと考えると、お肌に優しい日焼け止めを使いたいですよね。今回のブログではナールエイジングケアアカデミーからSPFにまつわる関連記事を2つご紹介します。


SPF値だけで決めてはダメ?! UVケアを完璧にする日焼け止め選びとは?



「SPF値だけで決めてはダメ?! UVケアを完璧にする日焼け止め選びとは?」の内容のワンポイント紹介です。



みなさんは、日焼け止めをSPF値だけで決めていませんか?UVケアを完璧にするにはその選び方では不十分です。SPFだけでない値もふまえて、日焼け止めを選ぶ必要があります。この記事では、パシフィックコミュニケーション株式会社が資生堂ジャパン株式会社の協力の元、20〜40歳の女性に聞いた日焼け止めに関する調査結果とともに、効果的な選び方と使い方をご紹介しています。


紫外線ブロックの指標SPFとPAを知って正しく日焼け止めを選ぼう!



「紫外線ブロックの指標SPFとPAを知って正しく日焼け止めを選ぼう!」の内容のワンポイント紹介です。

日焼け止めの紫外線ブロック力の強さを示す指標にSPFとPAがあるのはご存じでしょうか?多くの方は、言葉を知っていても、正しく理解できているという方は少ないのではないでしょうか。この記事では、日焼け止めを正しく選ぶための指標であるSPFとPAについて詳しくご紹介しています。また、夏はもちろん、季節を問わず使えるおすすめの日焼け止めのご紹介をしています。


まとめ





日焼け止めを選ぶ正しい基準はお判りいただけましたか?紫外線にも種類があり、紫外線対策は日焼け止めだけではありません。紫外線ブロックの指標SPFとPAをしっかりと学んで、シーンに応じてこまめに日焼け止めを塗りましょう。そして、日焼け止め以外のツールを活用して、大切なお肌を守っていきましょう!

ナールエイジングケアアカデミーの「しわ」関連記事ご紹介

2021年05月13日
ナールエイジングケアアカデミーではしわ関連記事がいくつかあります。エイジングケアをされている方の中でも、改善したいという声が多いシワの悩み。シワがないだけで10歳は若返って見えますよね。今回のブログではナールエイジングケアアカデミーからシワの種類から原因・改善策にまつわる関連記事を3つご紹介します。


しわの種類(小じわ・真皮じわ・表情じわ)と原因別のエイジングケア



「しわの種類(小じわ・真皮じわ・表情じわ)と原因別のエイジングケア」の内容のワンポイント紹介です。



みなさんは、顔にできるしわにいくつかの種類があるのをご存知でしょうか?エイジングケアでしわ対策を考えるには、しわの種類を知っておくことが大切です。なぜなら、しわの種類によって原因が異なるので、しわの予防対策も異なってきます。この記事では、そんなしわの種類とその原因や特徴についてご紹介しています!


4月8日は『シワの日』! 60代以上女性に聞く気になる美容意識調査



「4月8日は『シワの日』! 60代以上女性に聞く気になる美容意識調査」の内容のワンポイント紹介です。

4月8日は「シワの日」です。みなさんシワの日ってご存じでしたか?シワなど年齢とともに深くなっていく肌悩みは自分自身だけでなく、他人からもどう見られているかが気になりますよね。では、60代以上の女性は美容に対してどのように意識しケアしたいと考えているのでしょうか?この記事では、アンケート調査結果とともに、老いを印象づける顔のシワの原因と対策をご紹介しています!


乾燥による小じわの原因と改善するための10の対策



「乾燥による小じわの原因と改善するための10の対策」の内容のワンポイント紹介です。



みなさんは、乾燥による小じわが気になりませんか?どんな女性も一度は気にしたことがある肌悩みといえば、乾燥による小じわ。もちろん、その原因はお肌の乾燥です。幸いなことに、小じわは保湿で予防することも可能です!また、エイジングケア化粧品による乾燥肌対策で消すことも可能なのです。この記事では、乾燥肌による小じわの予防、改善の対策を幅広く取り上げて、ご紹介しています!


まとめ



これらの関連記事で顔の部位でもシワの種類、原因や改善方法の違いが分かりました。シワの種類によっては日々のエイジングケアで改善することが難しいものもあります。しかし、これからできるかもしれないシワを予防することは可能です!しっかりとした保湿ケア、優しい洗顔と規則正しい生活習慣やバランスの良い食生活を心がけましょう。

ナールエイジングケアアカデミーの「臭い」関連記事ご紹介

2021年05月13日
ナールエイジングケアアカデミーでは臭いの関連記事がいくつかあります。今回のブログではナールエイジングケアアカデミーから、ニオイの原因になるものがどこに潜んでいるかが知れる関連記事を3つご紹介します。


枕のニオイが臭くない男性が実践する頭皮対策!マンダムの調査だけ?



「枕のニオイが臭くない男性が実践する頭皮対策!マンダムの調査だけ?」の内容のワンポイント紹介です。



枕のニオイが臭くない男性が実践している頭皮対策について、マンダムが調査した結果をご紹介しています。猛暑が続く日々、日中の汗だけでなく睡眠時にも寝汗をかくので自分のニオイが気になりますよね。特にわかりやすいのが枕のニオイ。でも、妻にも指摘されず自身でも体臭に気付いていない夫が一定数います。そんな夫はどのような対策をとっているのか、マンダムが調査した結果のご紹介です。また、調査では紹介されていない頭皮のニオイ対策も併せて取り上げています!


気になる夏のニオイ!アンケート調査に見る1位の対策と予防のコツ



「気になる夏のニオイ!アンケート調査に見る1位の対策と予防のコツ」の内容のワンポイント紹介です。



総合旅行プラットフォーム「エアトリ」が、夏のニオイについて行ったアンケート調査の結果をご紹介しています。また、併せてニオイの予防の対策のポイントも!夏の暑さで汗をかくことが多くなると、気になるのは自分の「ニオイ」。エイジングケア世代の女性も気にする方が多いので、ぜひ、チェックしてみてください!


加齢臭はエイジングケア世代の女性も気をつけよう!



「加齢臭はエイジングケア世代の女性も気をつけよう!」の内容のワンポイント紹介です。

加齢臭と言えば男性だけの問題と思っていませんか?実は、エイジングケア世代の女性でも加齢臭がすることがあります。こちらでは、美容情報サイト「キレイナビ」代表で美容ライターの飯塚美香さんに、加齢臭のチェック方法、原因と対策についてご紹介していただいています!


まとめ



臭いが気になるこれからの季節。男女問わず、気になるポイントですよね。今回ご消化した3つのブログを読んでいただくと、生活習慣や食生活もにおいの原因につながっていることがわかりましたね。外側からできるケアだけでなく、まずは、自分自身の生活を見直して、すぐに実践できるニオイ対策を取り入れて、試してみましょう!

ナールエイジングケアアカデミーの「まぶた」関連記事ご紹介

2021年05月13日
ナールエイジングケアアカデミーではまぶた関連記事がいくつかあります。人間の第一印象は目元から。という言葉があるように、顔の部位の中でも目元の印象はとても重要です。しかし、大事にしたいそんな目元でも、エイジングが進むと瞼が重くなってきたり、目尻にしわができたり…。まぶたのたるみ予防は美容治療だけなのでしょうか。今回のブログではナールエイジングケアアカデミーからまぶたのたるみの原因から目元を守るために必要なそのほかの予防策が知れる関連記事を2つご紹介します。


眼瞼下垂は加齢が原因の目の病気!症状と治療法・予防法は?



「眼瞼下垂は加齢が原因の目の病気!症状と治療法・予防法は?」の内容のワンポイント紹介です。



眼瞼下垂とは、目を開いたときに上まぶたの縁が、普通の状態より下がってしまう目の病気。原因は先天性と後天性がありますが、後天性の場合は老化が主な原因です。この記事では、主に老化が原因の後天性の眼瞼下垂の原因や予防法、治療法をご紹介しています。また、目を紫外線から守るアイケアメガネもご紹介しています!


まぶたのたるみやしわの3つの原因を避ける予防・改善の対策の全て!



「まぶたのたるみやしわの3つの原因を避ける予防・改善の対策の全て!」の内容のワンポイント紹介です。



まぶたのたるみやしわは、年齢とともに目立つエイジングサインの1つです。改善が難しい肌悩みなので、日々のスキンケアやエイジングケアなどで予防することが大切なんです。また、アンチエイジングを意識した生活や目元の老化予防も大切です。この記事では、まぶたのたるみやしわの原因、改善のためのエイジングケアやその他の対策を幅広くご紹介しています。また、おすすめの目元専用美容液などもご紹介しています!


まとめ



まぶたのたるみの原因や予防対策をお分かりいただけましたでしょうか?美容治療だけなく、日々の生活の中に、簡単にできるさまざまな予防対策が隠れているのです。目元のたるみやしわは一度ついてしまうと、改善が難しくなってきます。そこで、みなさんも少しでも早くたるみ予防策や日々のスキンケアをきちんと行って、年齢しらずの若々しい目元を手に入れましょう!

★ナールスマガジン★ 新型コロナウイルス一度感染しても安心しないで!再感染のリスク!

2021年05月12日
こんにちは!

エイジングケア化粧品「ナールスコム」が発刊するナールスマガジンです。

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 知って得する!
 納得のエイジングケア講座 第254回
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現在、「春のエイジングケア」をシリーズでお届けしています。

今回、第5回のテーマは、
「ナールスゲンをもっと知って春夏のエイジングケアに役立てよう!」をお届けします。

★「知って得する!納得のエイジングケア講座」は、動画でお届けしています。

次回は、春のエイジングケアシリーズ第6回。
「グルタチオンはここがすごい!毛穴ケアに秘密のはたらきが!?」お届けします。



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 ヘルスケアに関するちょっとしたお話
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当社スタッフの本業は、
医学・薬学関連の事業のため、
日々、医学論文や医学会の発表などの
最新情報に触れています。

そんな中で、「これは!」という、
みなさまの健康づくりの
ご参考になるような情報があれば、
月1回、ご紹介していくコーナーです。

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今回は、
「新型コロナウイルスに一度感染した人も、再び感染するリスクが!」です。

新型コロナウイスの変異株が増える中、米海兵隊員を対象とする調査で、
一度感染した人でも、再び感染するリスクがあることがわかったという研究報告です。

研究結果は「The Lancet Respiratory Medicine」という医学雑誌に掲載されました。

この研究は2020年5月〜11月に米海兵隊の新兵対象に実施されました。

●まず、軍事訓練に入る前の2週間の隔離期間中に、
新型コロナウイルス感染症を発症しなかった3,076人(92%が男性)を6週間前向きに追跡。

●追跡期間中は定期的にPCR検査を繰り返し施行した結果、
最終的に189人が血清抗体が陽性で感染した。

●6週間の追跡で抗体陽性者189人のうち19人/(10%)が、
その後のPCR検査の結果が少なくとも1回陽性となった(1人年あたり1.1)。

研究者は、次のようなコメントをしています。

●この結果は、多くの若者に当てはまる可能性がある。

●既感染者が再感染した場合、大半(84%)は無症候であるにもかかわらず、
鼻腔のウイルス量は新規感染者と大差がないため、他人への感染リスクがある。

●ワクチンの供給体制が整いつつある現在、
新型コロナウイルス既感染者にもワクチン接種を行う必要がある。

●自然感染による免疫は完全とは言えない。

望まない研究結果ですが、
今の状況を考えると新型コロナウイス感染への警戒は、
一度感染しても必要ですね。


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ありがとうございます。

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