キレイの秘訣 お悩み別スキンケア「インナードライ肌」

お悩み別スキンケア

お悩みで選ぶ

インナードライ肌

原因
乾燥、バリア機能の低下
インナードライ肌
  • お肌のテカリが気になる
  • 乾燥気味なのにニキビができる
  • 皮脂が多いのに、お肌がツッぱる

エイジングケア世代になってこうした症状が出る場合は、もしかしたらインナードライ肌かもしれません。
「脂性肌かも?」と感じしてしまうかもしれませんが、お肌の乾燥が原因でバリア機能が低下し、それを回復させるために皮脂が過剰に分泌されている
のです。
つまり、インナードライ肌の本質は、乾燥肌なのです。

対策
徹底した保湿による乾燥肌対策

お肌の表面は皮脂が多く、中身はカラカラというのが「インナードライ肌」。
乾燥肌に近いケアが大切です。
インナードライ肌対策の基本は、「刺激の少ないエイジングケア化粧品でしっかり保湿する」ことです。また、合成香料・合成着色料・アルコール・石油系界面活性剤などが避けたい成分です。
アミノ酸やBG、ヒアルロン酸、コラーゲン、プロテオグリカンなどを配合したエイジングケア化粧水をベースとして、セラミドやシアバター、スクワランなどが配合されたエイジングケア美容液やエイジングケア保湿クリームでしっかりバリア機能を守りましょう。
また、週に1~2度程度は、フェイスマスクによるスペシャルケアでお肌に潤いを補給しましょう。
さらに、年齢を重ねるほどにクレンジングを優しく行うことも大切です。エイジングケア世代には、刺激も摩擦も少ないアミノ酸系洗浄成分を使ったクレンジングジェルがお勧めです。

インナードライ肌対策におすすめの組み合わせ
  • 潤い残すクレンジング
エークレンズ

アミノ酸系洗浄成分のクレンジングジェルで優しく潤いを残すクレンジング

  • 保湿
ナールスパッション

プラセンタが保湿機能アップを、ヒアルロン酸が保水力アップをサポート

  • バリア機能の正常化
  • 保湿
ユニバ

ヒト型セラミド、シアバター、スクワランが保湿を強力サポート

「ナールスゲン」が、じっくりと素肌の保湿力アップをサポート

もっと詳しく知りたい方は…

ページトップへ