エイジングケアならナールスゲン化粧品のお店|ナールスコム

ネットショップ大賞1位 美容部門
5,000円以上で全国送料無料
お電話でのご注文・お問い合わせ0120-700-535
メールでのお問い合わせはこちら
  • ログイン
  • カートを見る
  • ブランドコンセプト
  • 商品一覧
  • ナールス商品の使い方
  • お客様の声
  • Q&A
  • お問合せ

キレイの秘訣 お悩み別スキンケア「インナードライ肌」

キレイの秘訣 お悩み別スキンケア

インナードライ肌

乾燥、バリア機能の低下

□お肌のテカリが気になる
□乾燥気味なのにニキビができる
□皮脂が多いのに、お肌がツッぱる

エイジングケア世代になってこうした症状が出る場合は、もしかしたらインナードライ肌かもしれません。
「脂性肌かも?」と感じしてしまうかもしれませんが、お肌の乾燥が原因でバリア機能が低下し、それを回復させるために皮脂が過剰に分泌されているのです。
つまり、インナードライ肌の本質は、乾燥肌なのです。

徹底した保湿による乾燥肌対策

お肌の表面は皮脂が多く、中身はカラカラというのが「インナードライ肌」。
乾燥肌に近いケアが大切です。
インナードライ肌対策の基本は、「刺激の少ないエイジングケア化粧品でしっかり保湿する」ことです。また、香料・着色料・アルコール・石油系界面活性剤などが避けたい成分です。
プロテオグリカンなどを配合したエイジングケア化粧水をベースとして、セラミドなどが配合されたエイジングケア保湿クリームでしっかりバリア機能を守りましょう。
また、週に1〜2度程度は、フェイスマスクによるスペシャルケアでお肌に潤いを補給しましょう。
さらに、年齢を重ねるほどにクレンジングを優しく行うことも大切です。エイジングケア世代には、刺激も摩擦も少ないアミノ酸系洗浄成分を使ったクレンジングジェルがお勧めです。
おすすめの組み合わせ
もっと詳しく知りたい方は…

ページトップへ