今年のバレンタインはプチオーダーメイドで♪

2018年02月16日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

今週の水曜日はバレンタインデーでしたね。

私が10代のころは、バレンタインデーと言えば、「女性が好きな男性に告白する日」という、恋愛色の強いイベントでしたが、

近頃は、「自分へのご褒美」や「友チョコ」を含めた「女性による、女性のためのバレンタイン」にシフトしているようですね。

そんなご時世ですが、みなさまは、どなたかに、チョコレート、プレゼントしましたか?

わたしは、主人にプレゼントしましたよ〜

いつもは百貨店の特設コーナーで、ちょっと高めのチョコレートを購入しているのですが、

今年は趣向を変えて、プチオーダーメイドにしてみました。

きっかけは、フルーツショップkakumiの営業マン芝原さんでした。

芝原さんは、オフィスで美味しいフルーツを売り歩いていて、

昨年末ごろに飛び込みで営業に来られて、以来、2週間に1回くらいのペースでお世話になっています。

いつも、旬のめちゃくちゃ美味しいフルーツや、コールドプレスジュースを持ってきてくれます。

旬のフルーツは美味しいだけじゃなく、栄養価も高いので、

エイジングケア効果も期待しつつ、ビタミン補給させていただいています。



1月頃からイチゴを持ってきておられたので、

ダメもとで、「バレンタイン用に、イチゴに可愛くチョコでコーティングして、

ギフト用の箱に入れてもらえたりしますか?」と聞いてみたら、

会社に確認のうえ、快く引き受けてくださいました。

そして届いたのがこれです。



ティファニーブルーのキレイなBOXに白いリボン。

そして、その中には、チョコでコーティングされた大粒のイチゴが8粒も!

とってもかわいかったです♪



7粒しか無いのは、写真を撮る前に、テンションが上がって、1個食べてしまったからです(汗)
kakumiさんのショップカードでごまかしました(^_^;)

期待以上の出来栄えで、主人も喜んでくれました。

kakumiさん、芝原さん、ありがとうございました。

ちなみに、これが、芝原さんです。

私の半分以下の年齢ですが、すごくしっかりしてるんです。

しかも、さわやかなイケメンですし、ポイント高いですね(^^)



▼南船場のオアシスフルーツショップkakumiさんの情報はこちらからご覧くださいね

Fruit shop kakumi ( Facebook )



ところで、チョコレートに含まれるカカオには、

お肌の老化の予防や乾燥肌の予防が期待できることをご存じでしょうか?

美肌や美容など、エイジングケアのメリットは、

基本的に、カカオポリフェノールの抗酸化作用によってもたらされます。

チョコレートやカカオの美肌効果やアンチエイジング、健康への効果について

詳しくお知りになりたい方は、ぜひこの記事をご覧ください。

ちょっとしたチョコ博士になれるくらいの、内容の濃い記事になっていますよ!(^^)!


チョコレートのカカオで美肌・美容効果とアンチエイジング

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ナールスを長くご愛用いただいているお客様の声 vol.21

2018年02月15日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

毎月1日と15日に、ナールスのお化粧品を長くご愛用いただいているお客様の声をご紹介しています。

みなさまのエイジングケアの参考にしていただきたいです。


ハリが出た。





Q1.ナールスをお使いの前は、どんなことでお悩みでしたか?

ハリがない

Q2.どうやってナールスをお知りになられましたか?

インターネット

Q3.ナールスをお知りになって、すぐに購入されましたか?すぐに購入されなかった方は、なぜでしょうか?

すぐに使ってみたいと思い購入した。

Q4.何が決めてとなってナールスを購入し、定期的または継続的にお使いいただいていますか?

肌が弱いので、指定成分が入っていないところと、ナールスゲン。使ってからのはり感。

Q5.実際、よくナールスをお使いいただいておりますが、そのご感想は?

きめが細かくなった。はりが出た。




次回は3月1日にアップします。

お楽しみに!

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お客様からのクレンジングに対する質問と回答 2

2018年02月11日
こんにちは!


エイジングケア化粧品「ナールスコム」が発刊するナールスマガジンのバックナンバーです。

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 知って得する!
 納得のエイジングケア講座 第165回
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現在、「エイジングケアのためのクレンジング」を連載中です。

今回も前回同様、
「お客様からのクレンジングに対する質問と回答」をご紹介します。


───────


<ご質問>

クレンジングの選び方は、
肌質によって変わるのでしょうか?


<回答>

はい。
肌質に合わせてクレンジング料を選ぶことが大切です。


1)普通肌のクレンジング料の選び方

普通肌は、水分と皮脂のバランスがよい、
理想的な肌質です。
だから、30代以下なら、
どのタイプのクレンジング料でも
大丈夫な場合が多いので、
自分の普段のメイクに合わせて、
十分にメイクを落とせるクレンジング料を
選ぶことができます。

ただし、年齢とともにお肌は老化して
乾燥肌に傾くので、
優しいものへ切り替えていくことを
オススメします。


2)脂性肌のクレンジング料の選び方

脂性肌の方は、
水分も十分ながら皮脂量も多い肌質です。

だから、洗い上がりのさっぱりとした
ジェルタイプのクレンジング料が、よい選択肢の1つです。
伸びがよくなめらかなテクスチャーで、
摩擦も少ないため、肌への負担を軽減できます。

ジェルタイプには水性と油性がありますが、
一般的に水性のほうが低刺激で
エイジングケアの観点からもオススメです。


3)乾燥肌・敏感肌のクレンジング料の選び方

30代以下のエイジングケア世代より
若い世代でも、乾燥肌やインナードライ肌、
敏感肌の場合は、
優しいクレンジング料を選ぶことが大切です。

どのタイプのクレンジング料を選ぶかというより、

●界面活性剤ならアミノ酸系界面活性剤
●オイルなら油脂系オイル
●お肌の刺激になる成分が配合されていない

という条件を満たすクレンジング料を
選ぶことが大切なポイントです。

オススメなのは、刺激が少なくお肌に優しい、
アミノ酸系界面活性剤配合の
水性のクレンジングジェル、
またはアルガンオイルやコメヌカ油など、
美容オイルと同じ油脂系オイルを使った
クレンジングオイルがオススメです。


4)混合肌のクレンジング料の選び方

混合肌の方は、クレンジングだけでなく、
スキンケア全体が難しい肌質なのですが、

●多かれ少なかれ、
誰もがTゾーンはテカり気味で、
Uゾーンは乾燥気味

●実は混合肌は多くの場合で乾燥肌

ということを知っておくことが大切です。


ただし、ニキビができている場合のみ、
クレンジング後に洗顔することが必要な場合があります。

だから、乾燥肌やインナードライ肌と
同じ考え方でクレンジング料を選べば
大きな間違いはありません。


この回答からも、ナールスエークレンズは、
肌質を選ばずに使える
エイジングケア世代向けのクレンジングジェルであることが、
ご理解いただけるのではないでしょうか。

敏感肌でも使いやすいナールスエークレンズ


★次回も、
お客様からのクレンジングに対する質問と回答をご紹介します。



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油溶性ビタミンC誘導体に、ちょっと詳しくなれるおはなし

2018年02月09日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

今日のブログは、古くから化粧品の成分として使われている「ビタミンC誘導体」のうち、油溶性(脂溶性)ビタミンC誘導体についてのお話です。

そもそも「ビタミンC誘導体」とは?





ビタミンCは、抗酸化作用があり、コラーゲン生成のサポート、活性酸素の除去、美白作用など、エイジングケアにとって幅広いはたらきがあります。
そのため、古くから化粧品の成分として有名で、多くの化粧品で使われています。

でも、ビタミンCは活性が高く、そのままの状態では不安定なので、生の状態ではなく「ビタミンC誘導体」として加工して配合されることが多いのです。

そんなビタミンC誘導体のはたらきとしては、

美白効果によるシミやくすみの改善
抗炎症作用によるニキビの予防・改善効果
皮脂のコントロールによる毛穴の引き締め・詰まり改善効果
抗酸化作用によるお肌の紫外線ダメージなどのケア
肌のコラーゲンを増やす作用による小じわなどの改善

などがあります。

ビタミンC誘導体には、「水溶性」と「油溶性(脂溶性)」があります。
さらに最近では、両親媒性ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)も登場しています。

水溶性と脂溶性のメリットとデメリットは?





■水溶性ビタミンC誘導体のメリットとデメリット

メリット:「速攻性」がある
デメリット:「持続性が少なめ」「刺激が強い」

高濃度の水溶性ビタミンC誘導体は、効果が高い分、刺激も強くなるので、注意が必要で、敏感肌やインナードライ肌の方には使いづらいのです。

両親媒性ビタミンC誘導体は、刺激性が改善されていますが、それでも水溶性ビタミンC誘導体に近い性質があります。

■油溶性ビタミンC誘導体のメリットとデメリット

メリット:刺激性が低い、持続性がある、角質細胞間脂質に馴染んで浸透しやすい
デメリット:(水溶性ビタミンC誘導体に比べて)即効性がない、使用感でべたつきを感じることがある、化粧水やサッパリタイプの美容液に配合するには向かない

油溶性ビタミンC誘導体の中で、いちばん実績が豊富なものがテトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)です。

水溶性ビタミンC誘導体が刺激を与える理由は、「イオン化」が原因です。
油溶性ビタミンC誘導体のテトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)は、お肌に塗ってもイオン化しないので、非常に刺激性が低いのです。

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)は、水溶性に比べ約30倍の吸収力を示します。さらに、皮膚の中での作用持続効果は、43時間以上だと言われています。
(水溶性は12時間程度と言われています)

油溶性ビタミンC誘導体テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)は、皮脂の脂肪酸と同じで、「イソパルミチン酸」にビタミンCをくっつけてできたビタミンC誘導体です。
角質層にある皮脂と同じ成分をまとうことで、美容液や保湿クリームなどの油性の成分を含むエイジングケア化粧品に配合されても、肌表面のバリア機能を保つセラミドなどからできている角質細胞間脂質に馴染んで浸透しやすいのです。

ちなみに、テトラヘキシルデカン酸アスコルビルは、医薬部外品としても使用されており、その際の表示名称は「テトラ2-へキシルデカン酸アスコルビル」となります。

このように、油溶性ビタミンC誘導体テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)には、弱点もありますが、即効性の少なさに目をつぶれば、とても使い易く、非常に優れたエイジングケア化粧品成分の1つです。

「刺激に弱い敏感肌の方で、ビタミンC誘導体配合の化粧品を使いたい」という方は、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)配合のエイジングケア化粧品を試す価値ありです。

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)でケアできる肌悩みは?





1)くすみ対策や美白ケア
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)には、メラニン色素生成抑制作用があるので、くすみの対策や医薬部外品なら美白化粧品としても使えます。

2)ニキビケア、大人ニキビケア
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)には、皮脂分泌のコントロール作用があるので、ニキビや脂性肌(オイリー肌)のケアで使えます。

3)さまざまなエイジングサインの対策
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)には、コラーゲンの生成をサポートする効果があります。
そのため、コラーゲンの減少が原因となる、次のエイジングサインのケアに使うことが可能です。

@しわの対策
Aほうれい線の対策
Bたるみ毛穴の対策
Cインナードライ肌の対策
D敏感肌の対策

これら以外では、毛穴の対策、目の下のたるみ、目の下のクマなどの予防にも使えます。

おすすめのVCIP配合保湿クリーム



油溶性ビタミンC誘導体テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)を配合して、敏感肌の方でも使いやすいことを意識して開発したのが、エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」です。



べたつかず軽いテクスチャーで、とても伸びの良い保湿クリームです。

また、刺激性成分がほとんど配合されていないので肌質を選ばず、普通肌、混合肌、脂性肌、乾燥肌、インナードライ肌、敏感肌のどんなタイプでも使えます。

ナールスユニバは、油溶性ビタミンC誘導体VCIP以外にも、
コラーゲン、エラスチン、ヒートショックプロテイン(HSP)47を増やすナールスゲン
セラミド2、セラミドAP、セラミドNPの3つのヒト型セラミド
レチノールを改良したレチノイン酸トコフェリル
保湿の王様シアバター 
を配合することで、エイジングケアや保湿の効果を高めています。

まとめ



化粧水やローションなどのサッパリタイプには、水溶性ビタミンC誘導体、保湿クリーム、乳液、コッテリタイプの美容液には、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)が適していることとそれぞれのメリットとデメリットを知っておくことで、より質の高いエイジングケアを行うことができます。

個人的に、化粧水には水溶性や両親媒性のビタミンC誘導体、クリームなどで油溶性ビタミンC誘導体が配合されている商品を組み合わせて使うと、満足度が高まります。

「テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP)は、油溶性ビタミンC」ということだけでも覚えていただければ嬉しいです。

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お客様からのクレンジングに対する質問と回答

2018年02月04日
こんにちは!


エイジングケア化粧品「ナールスコム」が発刊するナールスマガジンのバックナンバーです。

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 知って得する!
 納得のエイジングケア講座 第164回
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現在、「エイジングケアのためのクレンジング」を連載中です。

前回は、「乾燥肌、敏感肌で気をつけたいクレンジング料の成分」をお届けしました。

今回は、「お客様からのクレンジングに対する質問と回答」をご紹介します。


───────


<ご質問>

「クレンジングがメイクと馴染んだら・・・」と、
よく説明書などにも書いてあるのですが、
どの時点で馴染んでいるかの判断が難しいです。

「馴染む」とはどんな状態なのか?
また、顔全体に馴染ませるのに必要な時間の目安はあるのでしょうか?


<回答>

クレンジングがメイクに馴染むというのは、
「界面活性剤が乳化した状態」を言います。

界面活性剤には乳化作用がありますが、
たとえば、オイルタイプでは、
透明なクレンジング料が
白濁したタイミングが乳化した状態です。

一方、クリームタイプやミルクタイプで、
元から白いものは、白さがなくなって、
手触りが軽くなったと感じるタイミングが、
お肌に馴染んだ状態です。

残念ながら、クレンジングは種類が多く、
乳化するまでの時間はバラバラです。
だから、それぞれのクレンジング料で
異なるので、一概に「何秒」とは言えません。

傾向としては、

●洗浄力の強い界面活性剤の
クレンジング料の場合は、
お肌に馴染む時間は早い

●アミノ酸系界面活性剤など
お肌に優しい界面活性剤の
クレンジング料の場合は、
お肌に馴染む時間は長くなる

ことが基本的な傾向です。


早くなじむ方が便利なのですが、
その分、強い界面活性剤が必要なのです。

「クレンジングとメイクを馴染ませる」
ことが、メイク落としの基本ですが、
お使いのクレンジングで
適切なタイミングを見つけてくださいね。


なお、ナールスエークレンズは、
アミノ酸系界面活性剤を使った
優しいタイプなので、
お肌になじむ時間が少しかかるタイプです。

敏感肌でも使いやすいナールスエークレンズ



★次回も引き続き、
お客様からのクレンジングに対する質問と回答をご紹介します。



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