角栓の正体って?除去するエイジングケアってOK?

2016年08月28日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

現在、エイジングケアアカデミーの様々なコンテンツを見直して、情報をアップデートするとともに、

より包括的な内容へとリニューアル中です。

そんな中で、まだ改訂できていなくても、紹介したい記事もあります。

それが今回、取り上げる「「角栓」取ってはダメ!? 正しいエイジングケアのために」です。




顔の中でも目立つ鼻。

そんなところに角栓があると、取り去りたい、除去したいと思って、ピンセットを使っていませんか?

これは、正解でしょうか?

いいえ、NGです。

嫌われ者と思われている角栓ですが、除去すれば良いのではないのです。

角栓は、その役割や対策に対する誤解も多く、誤ったスキンケアで失敗を繰り返す方も多い肌悩み。

・角栓って何?

・角栓と角質ってどう違うの?

・やっぱり気になる角栓、なんとかして!

・角栓のせいで、恥ずかしい思いをしている

などとお悩みの方には、ぜひ、この記事をチェックしてみてください。

鼻の角栓対策は、正しいエイジングケアの知識から。

この記事では、角栓の役割、ケア方法、予防方法を紹介しています。

ポイントは、


・角栓は、不要ではなく本来、必要なもの。

・角栓の除去は、根本的なは解決策ではない

・角栓の正体は、不要な角質の集まりで、たんぱく質が70%。普通の洗顔では取れない

・誤ったスキンケアによる角栓の除去は、悪循環に陥る

・角栓対策のベースは、内側からのエイジングケア。

・角栓の根本対策は、バリア機能改善とターンオーバーの正常化。


です。

角栓を除去すると、「お肌を守るために角質細胞を作ろう!」と反応します。

そして、角質細胞は未成熟なままで、鼻の表皮に。

これでは、お肌が守れないから、皮脂が過剰に分泌。

そして、そこにメイクなどが酸化すると、また角栓が大きくなります。

また、角栓を除去する行為を繰り返せば・・・・


ターンオーバーがどんどん促進して、また角栓ができる悪循環に。


角栓が大きくなってしまう根本的な原因は、

・皮脂の過剰分泌

・古い角質または未成熟な角質細胞が、お肌表面にあること

・お肌表面の酸化

です。

だから、その原因の1つ1つをつぶすことが大切なのです。



この記事のコンテンツは、

1.そもそも角栓とは?

2.角栓が必要以上に大きくなってしまうプロセスと原因

3.目立つ角栓を改善する基本的な考え方

4.角栓をケアするためのクレンジング・洗顔

5.洗顔後は、保湿をお忘れなく

6.まとめ

です。

もちろん、洗顔とクレンジング、保湿で対策は可能です。


なナールスブランドの中で、角栓肌対策なら、天然パパイン配合酵素洗顔パウダー「ナールスフォーム」
がおすすめです。




また、洗顔後の保湿なら、エイジングケア保湿クリーム「ナールスユニバ」がおすすめです。



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ありがとうございます。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品の通販サイト「ナールスコム」を宜しくお願い申し上げます。

エイジングケア化粧品ならここで!

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