「肌の潤いに、化粧水は大切!」は、ウソ?ホント?

2016年01月31日
皆さん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

先週から、寒い日が続いていましたが、昨日、雨だったせいか、今日は少し暖かいようです。


さて、多くの方が当たり前のように使う化粧水。

グーグルの検索数を調べると、

「化粧水」と検索される数が、月間49,500、「化粧水ランキング」と検索される数が、月間22,000もあります。

ちなみに、「美容液」は、9900なのでいかに化粧水へ興味が高いかがおわかりですね。


では、なぜこんなにも多くの化粧水へのニーズがあるのでしょうか?


それは、「化粧水は、お肌の潤いを保つ、つまり、保湿の一番大切な基礎化粧品」

とお考えの方も多いと思います。

なぜなら、洗顔後の一番に、化粧水をつけると、気持ち良い上に、水分や保湿成分で潤った感じがしますね。

おそらく、化粧水が多くの方に人気があるのは、その使用感からですね。






では、、「化粧水は、お肌の潤いを保つ、つまり、保湿の一番大切な基礎化粧品」は、

果たして、これは本当でしょうか?


答から言えば、「NO」です。


「化粧水は、お肌の潤いを保つ、つまり、保湿の一番大切な基礎化粧品」ではありません。


その理由は

@化粧水の殆ど(80%以上)は、水で時間が経てば、蒸発することが多い。


A化粧水の含まれる保湿成分は、殆どの場合がコラーゲンやヒアルロン酸などの水溶性成分だけで、
 これだけだと保湿が不十分。


@については、一部は水がお肌に入りますが、大半は肌表面を濡らすだけです。
つけすぎるとかえって、蒸発する際にお肌の水分を奪います。

Aについては、保湿力の高いセラミドは、油溶性なので美容液や保湿クリームに配合されることが多いのです。

つまり、


・つけすぎるとかえってお肌の乾燥の原因に

・保湿」と言う点では、化粧水だけでは不十分

したがって、

高い保湿を求めらるなら、セラミドが配合された美容液や、セラミドとともに、シアバターやスクワランなどが配合された保湿クリームの方が好ましいのです。


では、化粧水に何を求めて選べば良いのでしょうか?

それは、エイジングケアに期待が持てる成分、つまり、エイジングケア化粧品成分が含まれているかどうかです。

また、じっくりと水分を保持できるかどうかです。

具体的には、

水溶性のビタミンC誘導体や同じく水溶性のビタミンE誘導体はなどが、エイジングケア化粧品成分としておすすめです。

そして、もう1つは、ご存知の「ナールスゲン」

ナールスゲンは、コラーゲンやエラスチンの産生をサポートするという点がその特徴として、良く知られています。

しかし、実はナールスゲンには、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と長く使うことで、お肌の水分量を増やすことが人のお肌の試験でわかっています。

それは、ナールスゲンには、お肌のバリア機能を整えるはたらきもあるからです。


さて、ナールスの最初のブランド「ナールスピュア」は、強くエイジングケアを意識して


@エイジングケアを強く意識して、エイジングケア化粧品成分を厳選

Aコラーゲンやヒアルロン酸などは、他の化粧水でもよく配合されるので、あえて配合しない

Bナールスゲンの良さをしっかり感じていただくために、推奨濃度で配合

としました。

そんなことから、ナールスピュアを、あえて「化粧水」と呼ばずに「素肌サプリメント」と呼んだのです。

ナールスゲンは、分子量がたったの300ダルトン程度。

角層の奥まで浸透します。

でも、ナールスピュアも、「水」が多いので、つけすぎにはご注意を!


ナールスピュアは、こちらから。

エイジングケアのための「素肌サプリメント」「ナールスピュア」





ありがとうございます。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品の通販サイト「ナールスコム」を宜しくお願い申し上げます。

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