2016年02月28日

セラミドと他の保湿物質の違いは?

2016年02月28日
皆さん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

さて、2月12日に新発売のナールスロゼ、ナールスユニバとナールス ネオに配合されているエイジングケア化粧品成分「セラミド」

今では、有名になったエイジングケア化粧品成分です。

その理由は、高い「保湿力」

このブログでも取り上げました。

「今や大人気のエイジングケア化粧品成分「セラミド」を知る。」

この寒さの中、お肌の乾燥対策は大丈夫?セラミドの隠された秘密とは?

さて、そんなセラミドの保湿力など、他の保湿成分と違うのでしょうか?

それは、セラミドには、脂質の1種ですが、油分と結合するだけではなく、水分とも結合しやすい部分を持つという特殊な性質があるのです。

この性質によって、セラミドは強力に水分を挟み込んで保湿することができます。

セラミドは、角質の中で、角質細胞と角質細胞の間に存在します。

その間に8〜10層、水とセラミドが交互の重なっています。

この状態をラメラ構造と呼びますが、これによってお肌のバリア機能が維持されるのをサポートしているのです。




そんなセラミドですが、その本質は「脂質」です。

そのため、化粧水やローションなどよりも、美容液、保湿クリーム、ジェルなどのタイプのスキンケアアイテムで補うほうが良いのです。

ナールスブランドで、セラミドを含むのは、次の製品です。

セラミド配合ハンド美容ジェル「ナールスロゼ」



セラミド配合美容液「ナールスネオ」



セラミド配合エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」



また、セラミドについて、詳しくはこちらをご覧ください。

「セラミド配合エイジングケア化粧品を選ぶ5つの視点」

「注目のエイジングケア成分“セラミド”が、よくわかる!」

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いつもありがとうございます。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品の通販サイト「ナールスコム」を宜しくお願い申し上げます。

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管理者:株式会社ディープインパクトナールス事業部
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