2016年03月25日

真田幸村ゆかりの地を訪ねて〈パート1〉

2016年03月25日
みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

3月19日(土)〜3月21日(月)は3連休だった方も多いと思いますが、

皆さまはどのように過ごされましたか?


私はカレンダー通り、3連休をいただいていたので、

天気の良かった最終日の21日に、真田幸村ゆかりの地へ、少しだけ出かけてきました。

真田幸村といえば、現在放送中のNHKの大河ドラマ「真田丸」の主人公ですが、

皆さんご覧になっていますか?

調べてみましたら、大坂冬の陣・夏の陣で縦横無尽に活躍し、

日本一の兵(ひのもといちのつわもの)と呼ばれた、とのことで、

歴史に名を残しています。

関西には、真田幸村とゆかりの深い地が数多く点在しており、

まずは近場から、と思いまして、自宅から一番近い2ヶ所を訪れてみました。

すると、そのうちの1ヶ所は幸村が亡くなった場所でした。

真田幸村ゆかりの地を訪ねて〈パート1〉なのに(汗)

まずは1ヶ所目

茶臼山(ちゃうすやま)(大阪市天王寺区)※ハルカスや天王寺動物園の近くです。



1614年の大坂冬の陣では、この茶臼山一帯が徳川家康の本陣となり、

翌1615年の大坂夏の陣では真田幸村の本陣を構えた場所です。



数では劣る幸村勢が捨て身の攻撃で敵軍を圧倒し、家康の本陣に迫ったという

「茶臼山の戦い(天王寺口の戦い)」の舞台です。

家康155,000、幸村55,000と書かれていますが、10万人も少ない兵力で敵軍を圧倒するなんて本当にすごいです!



今は静かで平和な雰囲気ですが、当時はそんなに激しい戦いが行われた場所なんだと思うと

不思議な気持ちになりますね。

2ヶ所目は

安居神社(やすいじんじゃ)(大阪市天王寺区)



こちらの神社の中に幸村戦死の地と言われている場所があります。

それがこちら。



この松の木の下が、幸村戦死の地と言われている場所です。

「さなだ松」と書かれていますが、これは2代目のさなだ松だそうです。

そして、休息している姿の幸村像。



さなだ松の下で、こんなふうに休息を取っているところ、敵兵に発見されて打ち取られたそうです。

真田幸村に思いを馳せながら、写真撮影しながら、境内を散歩していたところ、

ラッキーな出会いがありました!



真田幸村さんです!!



かっこよく決まってますよね!

何かのイベントがあり、そちらに行かれていたのですが、

ちょうど戻って来られたところに遭遇できました。

ラッキーです♪

エイジングケア化粧品のお話とは、全く関係ありませんが、大阪の地で生まれたナールスピュア。

エイジングケア化粧品の戦国時代を、真田幸村以上の活躍で

歴史に名を残すことができればと思っています。

応援していただければ、ウレシイです!!


ところで、今回2ヶ所しか巡ることができませんでしたが、

他にもゆかりの地がありますので、またの機会にご紹介させていただきます。

お楽しみに☆


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ありがとうございます。

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