2026年3月9日

「カズレーザーと学ぶ。」で話題のヒートショックプロテインは各メディアで話題!


「からだを温めると肌がきれいになる」——そんな話を耳にしたことはありませんか?その科学的な根拠として長年にわたり研究者たちが注目してきたのが、ヒートショックプロテイン(HSP)です。

2011年のNHK「ためしてガッテン」での特集をはじめ、日本テレビ「世界一受けたい授業」「カズレーザーと学ぶ。」、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、フジテレビ「バイキング」、広島テレビ「テレビ派」など、地上波の人気番組で繰り返し取り上げられてきました。雑誌では講談社「VoCE(ヴォーチェ)」2018年3月号や「Dr.週刊新潮」、NHK文化センター各地の講演など、メディアの種類を問わずHSPへの関心は広がり続けています。

これほど多くのメディアが注目する理由は明確です。HSPは特別なサプリや高価な化粧品がなくても、入浴法や生活習慣の工夫だけで増やせる可能性があるうえ、美肌・免疫・疲労回復と幅広い効果が期待されているからです。

本記事では、HSP全体のはたらきと、コラーゲンのサポーター「HSP47」が美肌とエイジングケアに果たす役割、さらにHSP70の働きや実践的な増やし方、ナールスゲンとの関係まで、最新の知見もふまえて整理してお伝えします。

村上清美

この記事の執筆者

ナールスコム

店長村上清美

監修・編集責任者コメント
富本充昭

ナールスエイジングケアアカデミー・美容医療アカデミー 編集長 富本充昭

ヒートショックプロテイン(HSP)は、細胞環境を整えるうえで重要な仕組みですが、その働きを日常のケアにどう活かすかが実践のポイントです。入浴や運動など体内からのアプローチに加え、近年はスキンケア成分の研究も進み、線維芽細胞に働きかけるナールスゲンのような成分がHSP47をサポートする可能性にも注目が集まっています。こうした内外両面からのケアは、短期的な変化を狙うものではなく、肌の基盤を長期的に整える考え方です。重要なのは、過度な方法に頼るのではなく、安全性と継続性を重視して生活習慣とスキンケアを組み合わせること。無理なく続けられる積み重ねこそが、結果として健やかな肌と体を支える土台になります。

メディアが伝えてきたHSP——テレビ・雑誌での取り上げられ方

1)テレビ番組での放映実績

HSPのテレビ放映イメージ写真(カズレーザー)

HSPが日本で一般に広く知られるようになったのは、2000年代後半から2010年代前半にかけてのことです。その火付け役となったのが、2011年3月16日放送のNHK「ためしてガッテン」です。当時の視聴率と信頼性から、この放送を機にHSP入浴法や加温生活という言葉が一気に認知を広げました。

その後、HSPは複数の民放番組にも取り上げられています。日本テレビ「世界一受けたい授業」では、HSPの仕組みと健康効果についてわかりやすく解説。テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」では医学的観点からHSPの可能性が議論されました。フジテレビ「バイキング」でも美容・健康の文脈でHSPが紹介されています。

比較的新しいところでは、2024年に日本テレビ「カズレーザーと学ぶ。」で、HSPプロジェクト研究所の伊藤要子先生が出演し、HSP70を活用した免疫力アップ入浴法を解説。地方局でも、広島テレビ「テレビ派」(2017年11月)で伊藤先生が取り上げられるなど、全国各地でHSPへの関心が高まっていることがわかります。

2)雑誌・書籍・WEBメディアでの展開

『ヒートショックプロテイン加温健康法』

美容誌・健康誌でもHSPの注目は続いています。講談社のビューティ誌「VoCE(ヴォーチェ)」は2018年3月号で「最強の痩せ活」という特集にHSPを取り上げ、同WEB版では「美人は42℃で作られる?!」「痩せる入浴法」と題した記事を公開しました。また、週刊新潮の健康情報コーナー「Dr.週刊新潮」にも2018年1月に掲載されるなど、美容・健康を軸に活字メディアでも存在感を示しています。

書籍面では、伊藤要子先生が『ヒートショックプロテイン加温健康法』(法研)や『加温生活「ヒートショックプロテイン」があなたを健康にする』(マキノ出版)などを出版し、HSPの普及啓発に尽力されています。サウナブームが定着した近年は、サウナとHSPの関係を解説するウェブメディア記事やSNS発信も増加しており、若い世代でも関心が広がっています。

【参考記事】

「ヒートショックプロテイン加温健康法」の活用法と内容・特徴
「42℃温めで素肌美人」を活用してアンチエイジングとエイジングケア


ヒートショックプロテイン(HSP)とは——細胞の「品質管理係」

HSPの役割を説明する医師

1)HSPの基本的な役割

HSP(ヒートショックプロテイン)は、日本語では「熱ショックたんぱく質」と呼ばれます。その名のとおりたんぱく質の一種ですが、もともと私たちの体のほとんどすべての細胞に存在しています。

HSPは、熱・紫外線・精神的ストレス・乾燥といったさまざまな「ストレス」を感知すると、増加する性質があります。増加したHSPはストレスで傷ついた細胞内のたんぱく質を修復し、正常な構造に戻す働きをします。回復しきれないほど損傷したたんぱく質については、あえて分解して細胞内を整える機能も担っています。つまり、HSPは細胞そのものの「品質管理係」といえる存在です。

また、HSPはナチュラルキラー細胞などの免疫細胞を活性化させる働きも持っており、感染予防や病気からのリカバリーにも間接的に関与していることがわかっています。医療の現場では「マイルド加温療法」として、がん治療への応用研究も進んでいます。

2) HSPファミリーの全体像——種類と役割の地図

HSPにはたくさんの種類があります。名称に付いている数字は「分子量」を示しており、これによって種類が区別されています。主なものとその役割をまとめると、次のような全体図になります。

  • HSP47:コラーゲン専門の「介添え役」。コラーゲンの正しい3重らせん構造を作るのに不可欠。美肌に直結。
  • HSP70:細胞保護力が最も強いとされるHSP。紫外線ダメージの抑制、シミ原因となるメラニンの抑制、シワ予防などに関与。
  • HSP32:活性酸素を無害化する働きを持ち、酸化ストレスからからだを守る。
  • HSP60:細胞のエネルギー工場であるミトコンドリアへたんぱく質を届け、エネルギー産生を助ける。
  • HSP90:ホルモンの活性化や炎症抑制に関与。しわやたるみの予防にも期待される。
  • HSP104:たんぱく質の「絡まり」を解消する。絡まりが蓄積するとアルツハイマー病などの原因になるとされ、予防的役割が期待される。

このようにHSPは一種類ではなく「HSPファミリー」として、細胞のさまざまな課題に分担して対応しています。中でも本記事が特に注目するのは、美肌と深く関係するHSP47とHSP70の二つです。

詳細なHSP47の役割については関連記事「ヒートショックプロテイン(HSP)47はエイジングケアに大切な成分」をご参照ください。


美肌とHSP47の深い関係——コラーゲンの「分子シャペロン」

シャペロンとたんぱく質の関係

1)HSP47とはどんなたんぱく質か

HSP47は、1986年に京都大学(当時)の永田和宏教授が偶然発見したヒートショックプロテインです。発見から40年近くが経つ今も研究が続けられており、そのはたらきがかなりの部分まで解明されてきています。

HSP47の最大の特徴は、コラーゲンにだけ特異的に結びつくという点です。コラーゲンは、3本のポリペプチド鎖が互いに絡み合って形成される「3重らせん構造」を持っていますが、この正確な構造を作るうえでHSP47の助けが必要不可欠です。HSP47が欠損したマウスでは、コラーゲンが正しく合成されず胎生致死となることが実験で確認されています。それほどHSP47は生命の根幹に関わる存在です。

2)「分子シャペロン」としての役割

HSP47のように、他のたんぱく質が正しい構造を取れるよう手助けするたんぱく質を「分子シャペロン」と呼びます。「シャペロン」とはもともとフランス語で、若い女性が社交界にデビューする際に付き添う介添え役の年上女性のことを意味します。まさに、HSP47はコラーゲンという「美容界のスター」が正しくデビューできるよう舞台裏でサポートしている存在なのです。

HSP47はコラーゲンやエラスチンと同じく、お肌の真皮にある線維芽細胞で作られています。コラーゲンが3重らせんを維持できていると、お肌のハリや弾力がしっかり保たれます。逆にHSP47が不足すると、コラーゲンの質が下がり、たるみやシワ・ほうれい線の一因になると考えられます。

また、再春館製薬所の老化研究所をはじめ複数の研究機関が、HSP47を増やすアプローチが肌のハリ維持に有効である可能性を報告しています。HSP47はコラーゲン合成だけでなく、近年では小胞体ストレスへの応答制御にも関与することが判明しており、皮膚科学・老化研究の分野で引き続き注目を集めています。


HSP70も見逃せない——シミ・シワへの作用と紫外線ダメージ抑制

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1)HSP70が肌を守るしくみ

HSP47が「コラーゲンの品質管理」に特化しているのに対し、HSP70は細胞全体の保護力が強いHSPです。特に表皮に多く分布しており、紫外線をはじめとする外的ストレスへの防衛機構として機能します。

再春館製薬所の研究によると、HSP70を増やすと、コラーゲンを分解する酵素(MMP)の活性を抑え、さらにシミの原因となるメラニンの産生を抑制できることが確認されています。つまり、HSP70が十分にある肌は「シワになりにくく、シミができにくい」状態を保ちやすいといえます。

2)紫外線ダメージとの関係

HSPをあらかじめ高めた状態で紫外線にさらした実験では、コラーゲンへのダメージが有意に軽減されたという報告があります。これは、HSPが紫外線による細胞傷害に対して一種の「盾」として機能していることを示しています。

加齢によってHSPは減少していきます。特に40代後半から50代にかけて急激に低下すると考えられており、それがこの時期の肌悩みの増加と無関係ではないと研究者たちは見ています。意識的にHSPを増やす習慣を持つことが、長期的な美肌維持につながる理由がここにあります。

【参考記事】
シミを予防するHSP(ヒートショックプロテイン)の効果とは?
HSP(ヒートショックプロテイン)でシワやほうれい線が予防できる!


テレビが伝えなかったHSPの増やし方——加温だけじゃない方法

Hspの増やし方を語る医師

1)最も効率よく増やせる「加温(入浴法)」

HSP研究の第一人者である伊藤要子先生(HSPプロジェクト研究所所長・医学博士)が推奨するのが「HSP入浴法」です。体に熱ストレスを加えることで、HSPが最も効率よく増えることが研究で示されています。具体的なお湯の温度・時間・頻度については、諸説があるため詳細は専門家の書籍や内部リンク先の記事をご確認ください。

ポイントは、入浴後は体をしっかり保温し、HSPが増加するタイミングを逃さないこと。HSPは作られてから2日後ごろにピークを迎え、その後減少していく性質があるため、週2回程度のペースで継続することが勧められています。

入浴の具体的な温度・時間などの詳細は関連記事「ほうれい線対策はお風呂でヒートショックプロテインを増やす!」をご参照ください。

2)サウナ・温泉・運動など、他の方法との比較

近年のサウナブームで注目されているように、サウナも有効なHSP増加手段のひとつです。サウナでは入浴と異なり顔まで直接温まるため、顔の肌にもHSPの効果が届きやすいとされています。日本温泉気候物理医学会雑誌でも、温泉への習慣的な入浴がHSP70増加と関連する可能性が報告されています。

運動によってもHSPは増加します。ただし、散歩程度の軽い運動では増えにくく、息が上がる程度の有酸素運動を30分以上、2週間以上継続することで有意な増加が確認されています。一方、過度な運動はかえってHSPを減少させるため注意が必要です。

食品成分の面では、アスパラガスに含まれるアスパラプロリンがHSP70の遺伝子発現を高める可能性があるとする臨床研究があります(大塚製薬など)。これらをうまく組み合わせることで、生活全体でHSPをサポートするアプローチが可能です。


ナールスゲンがHSP47を1.3倍に——スキンケアでHSPを増やす

1)ナールスゲンとHSP47の科学的関係

ナールスゲンがHSP47を増やすグラフ

エイジングケア化粧品成分として注目されるナールスゲンは、京都大学の研究から生まれた独自成分です。線維芽細胞を活性化させることでコラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の産生を促すことが知られていますが、それに加えてHSP47を推奨濃度において約1.3倍増やすというエビデンス(科学データ)が報告されています。

HSP47を外側からスキンケアでサポートできるということは、「入浴で体内から増やす×化粧品で外側からサポートする」という相乗効果が期待できることを意味します。ナールスゲンはいわば、コラーゲンの介添え役であるHSP47の、さらに上位の介添え役——「スーパーシャペロン」的な存在とも言えるかもしれません。

ナールスゲンはナールスブランドのエイジングケア化粧品(ナールスピュアなど)に配合されており、HSP47の増加というユニークな作用を活かした処方が実現しています。

ナールスピュアを持つ医師

2)加温生活×スキンケアの相乗効果という考え方

HSPを増やすアプローチは、「体の内側(加温)」と「肌の外側(スキンケア成分)」の両面から行うことで、より総合的なエイジングケアへとつながります。入浴法でHSP70を全身レベルで底上げしながら、ナールスゲン配合化粧品でHSP47をピンポイントでサポートする——この組み合わせが、現在のエイジングケア実践における一つの理想形として提唱されています。

HSPは加齢とともに減少します。だからこそ、意識的に増やす習慣と成分の活用が、長期的な美肌維持に大きな差を生みます。

ナールスゲンとHSPの関係の詳細については関連記事・動画「HSP化粧品とは?特徴は効果を考える!」や「ヒートショックプロテインとナールスゲンの関係の秘密を3分動画で!」もご参照ください。

執筆者コメント
村上清美

ナールスコム店長 村上清美

店頭やオンラインでお客様から多くいただくのは、「エイジングケアは何から始めればよいのか」というご相談です。ヒートショックプロテイン(HSP)という言葉を耳にして興味を持たれる方も増えていますが、実際には特別なことをするより、毎日の習慣を少し整えることが大切だと感じています。入浴や生活習慣で体内環境を整えつつ、スキンケアではナールスゲン配合製品のように肌の土台に着目したアイテムを無理なく継続することが、結果として長く続くケアにつながります。派手な変化を求めるより、肌の調子が安定している状態を積み重ねていくことこそが、本当のエイジングケアだと日々実感しています。


ヒートショックプロテインに関するよくあるご質問

Q1.HSPはどんな人でも増やせますか?

はい、「HSP(ヒートショックプロテイン)を増やす7つの方法で美肌へ!」でも紹介していますが、HSPは年齢・性別を問わず誰の体内にも存在しており、適切な熱刺激(加温)によって増やすことが可能です。ただし、心疾患・高血圧・糖尿病などの持病がある方、妊娠中の方、高齢の方は、高温の入浴が体に負担をかける場合があります。実践される前にかかりつけの医師にご相談ください。

Q2.ためしてガッテンで紹介された方法以外でもHSPは増えますか?

はい、増えます。テレビで広く知られた「入浴法(加温)」以外にも、サウナ・温泉・適度な有酸素運動(30分以上・2週間以上継続)・アスパラガスなどの食品成分でもHSPが増加することが研究で示されています。また、ナールスゲンのようなスキンケア成分がHSP47を増やす可能性も確認されています。

Q3.HSPには種類があると聞きましたが、美肌に関係するのはどれですか?

美肌に特に関係が深いのはHSP47とHSP70です。HSP47はコラーゲンの3重らせん構造を正しく整えるコラーゲン専門の「分子シャペロン」で、肌のハリ・弾力に直結します。HSP70は細胞保護力が強く、紫外線ダメージの抑制、メラニン産生の抑制(シミ予防)、コラーゲン分解酵素の抑制(シワ予防)に関与しています。

Q4.HSP47を増やすためにどのくらいの頻度で入浴法を実践すればよいですか?

伊藤要子先生の研究によると、HSPは増加してから2日後にピークに達し、その後減少していきます。そのため、週2回程度の間隔でHSP入浴法を継続することが推奨されています。毎日行う必要はなく、適切な間隔を守ることがポイントです。

Q5.コラーゲンを食べれば、HSP47の不足をカバーできますか?

食事でコラーゲンを摂取しても、消化・分解されてアミノ酸として吸収されるため、そのまま肌のコラーゲンになるわけではありません。肌のコラーゲンは線維芽細胞が体内で新たに合成するものです。HSP47はその合成過程で品質管理役を担っているため、コラーゲンの「量」より「質」を保つ意味でHSP47のサポートが重要になります。

Q6.HSP47の研究は現在も進んでいるのですか?

はい。HSP47を発見した永田和宏教授(京都産業大学)の研究グループをはじめ、世界中の研究機関でHSP47の研究が進んでいます。近年では肝硬変・肺線維症などの線維化疾患治療薬の標的として、製薬企業でも研究が行われています。また、コラーゲン合成以外にも小胞体ストレス応答への関与など、新たな機能が次々と発見されています。

Q7.ナールスゲンはどのようにしてHSP47を増やすのですか?

ナールスゲンは線維芽細胞を活性化させる成分です。線維芽細胞はコラーゲン・エラスチン・HSP47をすべて産生する細胞であるため、線維芽細胞が活性化することでHSP47の産生も促進されると考えられています。推奨濃度での使用でHSP47が約1.3倍増加するという科学的データが報告されています。

Q8.ヒートショックプロテインでバナナが長持ちするって本当ですか?

テレビでは、「バナナが長持ち?ナールスゲンが増やす熱ショックたんぱく質(HSP)の力」で紹介したとおり、それが本当であることが紹介されていました。しかし、私たちが実験した結果は、「バナナとヒートショックプロテインは驚き(?)の実験結果になりました!のとおりでした。実験の法方がどこか誤ったのかもしれませんが、この理由はわかりません。


まとめ——HSPを味方にするエイジングケアの考え方

「ためしてガッテン」から「カズレーザーと学ぶ。」まで、時代を超えて繰り返しメディアに取り上げられるヒートショックプロテイン(HSP)。その理由は、私たちが日常生活の中で実践できるアプローチが豊富にあるからです。

本記事では、HSP全体を俯瞰したうえで、美肌と特に関係の深いHSP47(コラーゲンの分子シャペロン)とHSP70(紫外線・シミ・シワへの防御役)に焦点を当てました。HSPを増やす方法は入浴法(加温)だけでなく、サウナ・温泉・有酸素運動・食品成分・スキンケア成分(ナールスゲン)と多岐にわたります。

大切なのは、これらを組み合わせた「内側と外側の両面からのアプローチ」です。質の高い入浴習慣と、HSP47を増やすエビデンスを持つナールスゲン配合化粧品を組み合わせることで、加齢に伴うHSPの減少を日常的にサポートできます。

エイジングケアは特別なことではありません。今日のお風呂から、あなたの細胞の品質管理を意識した生活を始めてみてはいかがでしょうか。

本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療行為の代替となるものではありません。
持病をお持ちの方は、実践前にかかりつけ医にご相談ください。

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