ただの美容液じゃなかった!ナールスネオ☆ by☆しぃ☆

本記事はPRを含みます。
「エイジングケア」とは、年齢に応じた化粧品による肌のお手入れを指します。
「浸透」とは、角質層までの浸透を指します。
掲載商品に記載した内容は効果・効能があることを保証したものではありません。
ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
当社スタッフ以外の執筆者・監修者は商品選定には関与していません。

秋も深まり、風の冷たい日も多くなり
お肌の乾燥が気になる季節になってきました。

「エイジングケアひろば」第一回目の投稿は、ナールス製品の中でも特に大好きな【エイジングケア美容液】ナールスネオについてお話したいと思います。

1.理想の美容液

実はナールスネオは、2019年5月にリニューアルしてさらに進化しました。

新たに、気になる目もと・>口元のエイジングサインに特化した

スイスで開発された新成分ネオダーミルが たっぷり配合され、
ほうれい線や目もとの小じわにとても効果的なんです!

ナールスネオ

使ってすぐにわかるなじみの良いテクスチャーで、瞬時にお肌を潤してくれます。

ナールスネオ

このなじみの良さがとても大事で、

化粧水の後にすぐクリームを塗る方もいらっしゃるかと思いますが、
美容液を挟むことで水性の化粧水とあとに塗る油性のクリームの

なじみもより良くなり、お肌の乾燥にさらなる効果があるので

美容液を使っていない方にはぜひ試して欲しいです!

化粧品メーカーが製品のライン使いを推奨するのにはそれなりのワケがあるということです。

2.エイジングケア化粧品に必要な要素とは?

シワの原因は、乾燥のほか、摩擦も関係してきますので、

なめらかなテクスチャーはエイジングケア化粧品になくてはならない特徴だと思います。

ナールスネオは、このテクスチャーに溶け込んだ「ナールスゲン」に加えて、

冒頭でお話した画期的なエイジングケア化粧品成分「ネオダーミル」

弘前大学と企業で技術開発した注目の保湿成分「プロテオグリカン」

信州大学と企業で開発したホウロクタケ(キノコ)の菌糸から抽出した

エイジングケア成分「ダエダリンA」の4つの特徴的な成分を、

世界で初めて同時に配合した美容液です。

また、6種のヒト型セラミド、2種のビタミンC誘導体「APPS」

「VCエチル」金コロイドを配合することで、

目元や口元のエイジングケアを強力にサポートしてくれます!

ベタつきがない気持ちよく使えるテクスチャーと、

豊富な美容成分を毎日しっかり肌に届けることで

年齢や季節的な環境にも負けないエイジレスなお肌を手に入れましょう♪

ご興味のある方はこちらをご覧になってください⇒ナールスネオ

3.ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント

☆しぃ☆さん、ナールスネオの記事、ありがとうございました。

リニューアルして新しくなったナールスネオの特徴や配合成分についてご紹介いただきありがとうございました。

また、テクスチャーについてもおほめ頂いてとてもうれしかったです。

きっとこのナールスネオの記事がナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様に役立つと思います。

また、秋や冬の乾燥がきつい時期にはエイジングケア美容液はとても大切です。ぜひ、次の記事も参考にしてくださいね。

ナールスシリーズの使い方

美容液の効果的な使い方と順番があった!美肌への近道を公開

化粧水、美容液、乳液、保湿クリームの違いとつける順番は?

秋(9月・10月・11月)に気になる乾燥肌!改善の対策?

冬(12月・1月・2月)の乾燥肌対策は保湿とエイジングケア

冬の敏感肌の上手な対策を!予防と改善の方法

敏感肌におすすめのエイジングケア美容液の選び方と使い方

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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