私史上最高の美肌を目指してナールス生活始めました by marukao

本記事はPRを含みます。
「エイジングケア」とは、年齢に応じた化粧品による肌のお手入れを指します。
「浸透」とは、角質層までの浸透を指します。
掲載商品に記載した内容は効果・効能があることを保証したものではありません。
ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
当社スタッフ以外の執筆者・監修者は商品選定には関与していません。
marukaoちゃんのお肌って、白くてつやつやで、ゆで卵みたいだね!なんて言ってもらえていたのは、今は昔。私のつやつやお肌は今いずこ・・・
と思わず遠い目をしてしまう 気づけばアラフィフのmarukaoです。

1.はじめましてmarukaoです

marukaoです

お肌の曲がり角とは よく言ったもので、30歳を過ぎたあたりから疲れが肌に出るようになり

あれ?なんだか私 肌が黒くなった?くすんでる?
こんな所にシミが!
毛穴ってこんなに目に見えるものだったかしら?
なんだか肌に弾力がなくなった?

と気になる事が あれこれ・・・まがりくねりな悲しい現実。
仕事終わりに鏡に映った 疲れきった 下がりまくった自分の顔を見て、何度ぞっとしたことでしょう。
いつしか そんなお肌こそが今の自分。仕方がないよね。と開き直るように・・・

でもね、それって自分を諦めたことになるよね?本当にそれでいいの?
いや!お肌は手をかけた分だけ 答えてくれるはず!

いくつになっても 若作りではなく、若々しく自然体で 生き生きとした女性でありたい!

そんな想いから 内からも外からも健康で美しい女性を目指して、楽しいこと、体が喜ぶことに
アンテナを張り巡らせて挑戦しながら過ごしていきたいと思っています。

2.エイジングケアの強い味方!ナールスブランドに出会いました

そんな私にピッタリ!とも言える商品をご紹介いただき出会ったのが、『ナールス』 のエイジングケア化粧品です。

夜のスキンケアにおすすめのナールスゲン配合エイジングケア化粧品ナールス

医学・薬学の知識をもとにつくられた『ナールス』には、

「エビデンス(科学的根拠)のある良いエイジングケア化粧品をお使いいただくことで、お肌悩みのために暗く沈みがちなときもある女性の心を、明るく前向きな気持ちに変えていきたい」

という開発者様の 愛が、想いが、込められているのです。

ナールスピュア

しかも 製品のボトル、キャップ、パッケージを含め すべて日本で生産。
「日本品質」であることへのこだわりにも本気!を感じます。

3.サラサラなのにもっちり!ナールスピュア

化粧水 ナールスピュア
美容液 ナールス ネオ
クリーム ナールス ユニバ

を使用していますが、本日は ナールスピュアのことを♪

ナールスピュア

1)正しい使用量は、500円玉大。

ナールスピュア

この量で足りるの?という不安をよそに 手でプレスすることで、しっかり肌に浸透し
フェイス全体にいきわたります。

2)サラッとしたテクスチャー

保湿第一の私としては、しっとりタイプの どちらかというと とろみのある位のテクスチャーの信者だった為 サラッとしすぎてつっぱらない!?と これまた不安になりましたが、あら不思議!

肌を包み込んだ手が、ふわっと軽くなる感覚があり そのあとのお肌は、ふんわりと柔らかくもっちり感が続きました。

3)無香料

なので、どんな体調、どんな気分の時でも 香りが気になることなくノンストレス。

4.使用から約1か月たった肌の調子

心なしか肌のトーンが明るくなった気がします。
朝の洗顔後、鏡に映るすっぴん顔が 以前より白くなったように感じるのは、気のせいではないはず・・。
くすみが少し改善されたのかも?と嬉しくなっています。

そして、いつも秋口になると肌の乾燥を感じていたのが、今年はまだそれを感じずもっちり肌をキープ中。肌が柔らかくなった気がするのです。

きっと 私、まだまだ変われるはず!

私史上最高の美肌を目指して、『ナールス』に期待が膨らむ今日この頃なのです。

バラの写真

5.ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント

今回の記事の執筆、marukaoさん、ありがとうございました。

「エビデンス(科学的根拠)のある良いエイジングケア化粧品をお使いいただくことで、お肌悩みのために暗く沈みがちなときもある女性の心を、明るく前向きな気持ちに変えていきたい」という私たちの思いを文章にしていただいてとてもうれしいです。

ありがとうございます。

きっとmarukaoさんの執筆いただいたこの記事がナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様に役立つと思います。

なお、ナールスのエイジングケア化粧品が提供したい価値は、下記をご覧くださいね。

ナールスのブランドコンセプト

 

<参照論文>

【1】Robinson LR, Fitzgerald NC, Doughty DG, Dawes NC, Berge CA, Bissett DL.Topical palmitoyl pentapeptide provides improvement in photoaged human facial skin.Int J Cosmet Sci. 2005 Jun;27(3):155–160.
PMID: 18492182 DOI: 10.1111/j.1467-2494.2005.00261.x
日本語要旨:シグナルペプチド(Pal-KTTKS)外用の臨床研究。継続使用で光老化に伴う小じわなどが改善し、ペプチド系成分がハリ・しわケアに寄与する可能性を示した。
【2】Bissett DL, Oblong JE, Berge CA.Niacinamide: A B vitamin that improves aging facial skin appearance.Dermatol Surg. 2005;31(7 Pt 2):860–865.
PMID: 16029679 DOI: 10.1111/j.1524-4725.2005.31726
日本語要旨:ナイアシンアミド外用により、小じわ、色ムラ、黄ぐすみ、バリア機能が改善。セラミド合成促進や炎症抑制を通じて、エイジングケアと美白の両面で有用であることを示した代表的研究。
【3】Pullar JM, Carr AC, Vissers MCM.The Roles of Vitamin C in Skin Health.Nutrients. 2017;9(8):866.
PMID: 28805671DOI: 10.3390/nu9080866
日本語要旨:ビタミンCはコラーゲン合成、抗酸化、メラニン生成抑制に関与する重要成分。外用ビタミンCおよび誘導体が、光老化やシミ対策に有効であることを分子レベルで整理した総説。
【4】Bai X-D, Liu Y-C, Ge S-Y, Fei W-C.Clinical Trial of Salmon Nasal Cartilage-Derived Proteoglycans on Human Facial Antiaging: A Randomized, Double-Blind, Placebo-Controlled Study.J Cosmet Dermatol. 2025 Jul;24(7):e70218.
PMID: 40613544 DOI: 10.1111/jocd.70218
日本語要旨:サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを56日間摂取した二重盲検RCT。プラセボ比で肌の弾力・水分が改善し、粗さ・しわ・メラニン量・ブラウンスポットが減少。プロテオグリカンの“肌コンディション改善”根拠として使いやすい。
【5】Rawlings AV, Harding CR.Moisturization and skin barrier function.Dermatol Ther. 2004;17 Suppl 1:43–48.
PMID: 14728698 DOI: 10.1111/j.1396-0296.2004.04s1005.x
日本語要旨:角質層の保湿とバリア機能の総説。NMF(PCAなどのアミノ酸由来成分)や細胞間脂質が水分保持に重要で、化粧水・保湿剤は「水を与える」だけでなく「保持できる角質環境を作る」設計が要点と整理。
【6】Draelos ZD.The science behind skin care: Moisturizers.J Cosmet Dermatol. 2018;17(2):138–144.
PMID: 29319217 DOI: 10.1111/jocd.12490
日本語要旨:保湿剤(化粧水~乳液・クリーム含む)の科学を整理。ヒューメクタント(グリセリン等)+エモリエント+オクルーシブの組み合わせ、刺激性、肌状態に合わせた選択が重要で、“化粧水選びの軸(保湿・バリア・刺激)”の根拠になる。
【7】Verdier-Sévrain S, Bonté F.Skin hydration: a review on its molecular mechanisms.J Cosmet Dermatol. 2007 Jun;6(2):75–82.
PMID: 17524122 DOI: 10.1111/j.1473-2165.2007.00300.x
日本語要旨:皮膚のうるおいは角質の構造・NMF・脂質・水分移動が連動して維持されると解説。特にグリセリンなどの保湿因子の重要性、乾燥で落屑が進む機序を整理し、“うるおいを保つ化粧水・保湿設計”の理論背景として引用しやすい。
【8】Zirwas MJ, Stechschulte SA.Moisturizer Allergy: Diagnosis and Management.J Clin Aesthet Dermatol. 2008 Nov;1(4):38–44.
PMID: 21212847 PMCID: PMC3016930
日本語要旨:保湿製品(スキンケア外用)の刺激・アレルギー性接触皮膚炎(ACD)の原因成分を整理した論文。市販保湿製品データベース解析では、香料(fragrance)が最も多いアレルゲンで、香料を含む製品が多数を占めた。また「無香料」を選んでも、精油・生物由来添加物・ベンジルアルコール等の“香料関連”成分が含まれ得る点を指摘し、香料アレルギーや敏感肌では、真の無香料(fragrance-free)”を選ぶことが安全性上重要と示唆している。本論文は化粧水そのものの試験ではないが、化粧水も同じく「香り付け」や香料関連成分を含むことがあり、無香料化粧水=香料による刺激・アレルギーリスクを下げる、という安全性説明の根拠として転用しやすい。

 

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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