ナールスピュア、ナールス ネオ、ナールス ユニバのライン使いで効果を最大限に引き出す♪ by marukao

本記事はPRを含みます。
「エイジングケア」とは、年齢に応じた化粧品による肌のお手入れを指します。
「浸透」とは、角質層までの浸透を指します。
掲載商品に記載した内容は効果・効能があることを保証したものではありません。
ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
当社スタッフ以外の執筆者・監修者は商品選定には関与していません。

年齢を重ねるとともに肌の悩みも増え、自分に自信がなくなると、メイクをするのも、おしゃれをするのも、なんだか億劫になってしまう。

でも、どうせなら、いくつになっても生き生きと、メイクもおしゃれも趣味も楽しめる女性でありたいですよね。

こちらでは、そんな想いをもつアラフィフのmarukaoが、エイジングケア化粧品のナールスを通して、若作りではなく若々しい輝く女性を目指して、日々奮闘する姿をお伝えしていきます。

marukao

ナールスのエイジングケア化粧品の3つのこだわりは

毎日のエイジングケアやスキンケアは、なるべくシンプルに、かつ効果的に。
自分の肌に合う物を見極めることが大事だと思います。

お肌を生き生き蘇らせたい!と思う私にとって、エイジングケアに特化したナールス化粧品との出会いは、運命的なものだと思うのです。(オーバーかしらん?)

1)美容成分の選定と 美容濃度へのこだわり

ナールスゲンをはじめ、エイジングケアに有用な美容成分を厳選し、最適な濃度で配合する!

ナールスピュア

2)安全性へのこだわり

アルコールフリー、無香料、無着色料、石油系界面活性剤無添加など、
エイジングケアには不向きな成分は配合せず、低刺激で安全性の高い配合!

ナールスネオ

3)日本品質へのこだわり

化粧品本体の製造だけでなく、ボトル、パッケージまですべて国産!というもの。
これなら安心して私の肌をゆだねられそう!

ナールスユニバ

使い続けてみて

ナールスピュア・ナールス ネオ・ナールス ユニバ、それぞれの効果を最大限引き出すためには、
やはりライン使いが一番と信じ使い続けたところ

1.季節の変わり目など乾燥しがちだった肌が、いつでもうるおいを感じられるようになった
特に目のまわりや口のまわりなどが 乾燥して“ピキッ!” とする事がなくなり肌悩みによるストレスも軽減。

2.肌のトーンが明るくなった
ファンデーションのカラーも、ワントーン明るいものに変えました。

3.ハリ・ツヤは?
肌に潤いが出たのか?ツヤが出た気がしています。ハリはもっともっとほしいので、まだあきらめません。

シンプルに「この3アイテム」で、エイジングケアと保湿がカバーできちゃうのです

肌の悩みが少しでも改善されると、メイクのノリも良くなって、気持ちも明るく前向きになれる!

化粧品に頼るばかりでなく最近は、美肌のための食生活も意識してみたり、代謝を上げるためにお風呂時間を充実させてみたり、今までは恥ずかしかったテレビ電話やオンライン飲み会などにも参加してみたりと、
自分に変化が出てきたことも嬉しい発見。

エイジングケア一つで、こんなに前向きになれるなんて、女性って、いや 私って単純ね。でもそれで良いのだ!
私らしく明るくハッピーに生きよう♪

トリプルエイジングケアの効果(ナールスエイジングケアアカデミー編集部)

marukaoさんがナールスピュア、ナールス ユニバ、ナールス ネオのライン使いでお肌の潤いや肌のトーンがアップしたり、ツヤも感じられるようになったとのこと。

これは、ナールスでご提案している「トリプルエイジングケア」の効果によるものと思います。

エイジングケアをすることは、お肌のキメやハリ・弾力、そして潤い感や透明感のあるお肌といった「質の高い素肌」をずっと維持することを目指すことだと考えます。

これを実現するために、化粧水のナールスピュアは「育むエイジングケア」、美容液のナールス ネオは「攻めるエイジングケア」、保湿クリームのナールス ユニバは「守るエイジングケア」の役割ができるよう処方しています。

まず、ナールスピュアはお肌がじっくり育つよう、プロテオグリカンやビタミンC誘導体、APPS、ビタミンE誘導体などを配合しています。

次に、ナールス ネオは、肌環境とターンオーバーの正常化ができるようコラーゲンやエラスチンにアプローチするネオダーミルや、抗酸化力のある金コロイドとレスベラトロールなどを配合しています。

そして、ナールス ユニバは、乾燥肌や肌荒れを予防するためバリア機能の正常化に着目して、保湿力の高い成分として3種類のヒト型セラミドやシアバター、ハリ・ツヤのためにビタミンA誘導体などの成分を配合しています。

こうした、3つの方向からサポートしているエイジングケアを実践されていることで、marukaoさんのお肌が健康的な美肌へと変化しておられるのでしょう。

また、化粧品の使い方については、次の記事も参考にしてくださいね。

化粧品1回あたりの使用量の適量を知りたい!

化粧水、美容液、乳液、保湿クリームの違いとつける順番は?

化粧水の正しい使い方とつけ方で美肌に!上手なエイジングケア

美容液の効果的な使い方と順番があった!美肌への近道を公開

保湿クリームの正しい使い方と塗り方で美肌のエイジングケア!

ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント

marukaoさん、「ライン使いで効果を最大限に引き出す♪」の記事のご執筆をありがとうございました。

ナールス製品をライン使いされて、お肌の変化だけでなく、気持ちも明るく前向きになられるという変化があったとのコメント、とても嬉しいです。

と言いますのも、ナールスでは「年齢に負けないうるおい素肌と、明るく前向きな気持ちで過ごせる毎日」を応援したくて、エイジングケア化粧品や美容に関する情報を提供できるよう、一生懸命に活動しているからなんです。

これからもよろしくお願い致します。

きっと、この「ライン使いで効果を最大限に引き出す♪」の記事が、エイジングケアアカデミーの読者のみなさまのお役に立つと思います。

 

<参照論文>

【1】湯浅(小島)明子, 林綸子, 韓立友, 渡辺文太, 平竹潤. γ-グルタミルトランスペプチダーゼ(GGT)阻害剤によるコラーゲンおよびエラスチン産生能の亢進効果とそのメカニズム. 日本香粧品学会誌. 2012;36(2):93–100.
日本語要旨:GGT阻害を介して、線維芽細胞のコラーゲン・エラスチン産生が高まる可能性を示した研究。「肌の土台(ハリ・弾力)を底上げして、ライン使いの効果を最大化したい」という著者の意図とナールスゲン®のエイジングケアのはたらきが一致する。

【2】Bissett DL, Oblong JE, Berge CA. Niacinamide: A B vitamin that improves aging facial skin appearance. Dermatol Surg. 2005 Jul;31(7 Pt 2):860-5; discussion 865.
PMID: 16029679|DOI: 10.1111/j.1524-4725.2005.31732
日本語要旨:5%ナイアシンアミド外用で、小じわ・色ムラ・黄ぐすみ等の見た目指標が改善した臨床研究。「すっぴんでも整って見える肌」を目指すライン使いの中で、“くすみ印象・小じわ印象をまとめて底上げ”する根拠となる。

【3】Sano M, Shang Y, Nakane A, Saito T. Salmon nasal cartilage proteoglycan enhances growth of normal human dermal fibroblast through Erk1/2 phosphorylation. Biosci Biotechnol Biochem. 2017 Jul;81(7):1379-1385.
PMID: 28463592|DOI: 10.1080/09168451.2017.1318695
日本語要旨:サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンが、真皮線維芽細胞の増殖を促しうることを示した基礎研究。「乾燥でしぼんだ印象を、ハリ感のある肌土台へ」という記事文脈で、プロテオグリカン配合の意義(肌の“元気さ”の後押し)を説明する補助エビデンスになる。

【4】Lueangarun S, Tragulplaingam P, Sugkraroek S, Tempark T. The 24-hr, 28-day, and 7-day post-moisturizing efficacy of ceramides 1, 3, 6-II containing moisturizing cream compared with hydrophilic cream on skin dryness and barrier disruption in senile xerosis treatment. Dermatol Ther. 2019 Nov;32(6):e13090.
PMID: 31585489|DOI: 10.1111/dth.13090
日本語要旨:セラミド(1/3/6-II)配合保湿剤が、保湿・TEWL・pHなどバリア関連指標を改善しうることを示した試験。「ライン使い=攻め(美容成分)だけでなく、守り(バリア)も同時に整える」という説明に合い、ナールス ユニバ等“守りのアイテム”の位置づけを補強できる。

【5】Shibuya S, Sakaguchi I, Ito S, Kato E, Watanabe K, Izuo N, Shimizu T. Topical Application of Trisodium Ascorbyl 6-Palmitate 2-Phosphate Actively Supplies Ascorbate to Skin Cells in an Ascorbate Transporter-Independent Manner. Nutrients. 2017;9(7):645.
PMID: 28640219|DOI: 10.3390/nu9070645
日本語要旨:脂溶性ビタミンC誘導体(APPS:Trisodium Ascorbyl 6-Palmitate 2-Phosphate)が、皮膚細胞へアスコルビン酸を供給し、酸化ストレス(赤み・くすみ印象の一因)に関わるバランスを整える可能性を示した研究。ライン使いで「攻め(透明感・つや)」を効率よく取り入れつつ、「守り(肌コンディション維持)」まで底上げしたいという記事文脈に合う補助エビデンス。

【6】Robinson LR, Fitzgerald NC, Doughty DG, Dawes NC, Berge CA, Bissett DL. Topical palmitoyl pentapeptide provides improvement in photoaged human facial skin. Int J Cosmet Sci. 2005 Jun;27(3):155-60.
PMID: 18492182|DOI: 10.1111/j.1467-2494.2005.00261.x
日本語要旨:パルミトイルペンタペプチド(pal-KTTKS)配合外用で、光老化肌のしわ指標が改善した臨床研究。「ライン使いで“ハリ・小じわ印象”まで底上げしたい」という記事のゴールに対し、ペプチド系“攻めケア”の根拠として引用しやすい。

【7】Rao A, Briskey D, Roche G, Tremblay A, Da Silva Pinto M, Tompkins TA. Trans-resveratrol reduces visible signs of skin ageing in healthy adult females over 40: an 8-week randomized placebo-controlled trial. Front Aging. 2025 Dec 19;6:1727244.
PMID: 41488277|DOI: 10.3389/fragi.2025.1727244
日本語要旨:経口/外用のトランスレスベラトロール介入で、しわスコアなどの変化を検討したRCT。「透明感・つや感のある肌印象を、守りも含めて育てる」というライン使いの文脈で、抗酸化系アプローチ(酸化ストレス対策)の裏付けとして補助的なエビデンス。

 

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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