わたくしの名前は、☆パーツモデル✩リリです。
長年美容ブロガーとして、コラムニストとして活躍しています。
肌モデルや手などパーツモデルの経験もあります。
ですから、使用するコスメには本当にうるさいのですわよ。
そんなわたくしが、今回素晴らしい化粧水に出会えたのでご紹介いたします。
CONTENTS
1.ナールスピュアについて
科学的根拠に基づいたコスメってやっぱり効果が早いし高いし、
使っていての安心感と、効果保証をも、貰えている感好き
今回紹介するナールスピュアもその一つで
- 京都大学で発見され
- 大阪市立大学のとの共同研究で開発された、
- 「ナールスゲン」を配合した、注目されているプレ化粧水としても使えるアイテムなの
この化粧水の最大の特徴は、ナールスゲンが配合されている点です。
ナールスゲンとは、
- 線維芽細胞※(役割:コラーゲンの生成)に働きかけ
※美容整形の肌再生治療でも有名な細胞。自己の繊維芽細胞を摂取→培養、活性化し肌に注入する事で、肌にコラーゲンが大量に生まれる
- コラーゲンを、約2~3倍に増加させる
- エラスチン※を、約1.5倍にし、
(※役割:コラーゲンの束ねる力)
- HSP47※を、約1.3倍にする
(役割:コラーゲンの構造を整える)
(上記効果はすべて科学的に証明済なのだって)
他、注目されている成分がこれら
ナイアシンアミド(肌を整えます)
セラミドプロモーター(ビタミンC誘導体の新成分)
プロテオグリカン(水分をギュッと閉じ込めます。)
ビタミンC誘導体「APPS」(年齢サインの見方!)
2.BEFORE/AFTER
(上の写真は一週間前と後のBEFORE/AFTERです。)
即日
- 次のスキンケア品がランクアップしたかの使用感
- 化粧水は、肌に即引き込まれる
- 乳液やクリームも、肌上で遊んでいなくて、じゅっ!と浸透する。
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1週間後
- 塗った右側の肌が、左に比べ、
- 柔らかく、肌のきめ細やかさがアップ
ね、効果が高いでしょ。これ、もっと使い続けたら、
他人が見ても、ハッと気づく違いが、期待できそう。
ナールスゲンの作用的に、即効性は期待していなかったけど、
ナールスピュアで、肌細胞までの通り道を作った事で、
今まで以上に、その後につけるスキンケア品が
良く浸透、効果を発揮したのかも!
手持ちのコスメは、変えたくないけど、満足していない人って人にもぴったり。
この一本をプラスするだけで、結構、質上がりますよ。
3.人気の高さについて
シリーズ推計販売数が、
30万本突破したのも人気の高さを証明していますでしょう。
わたくしのみならず、多くの人が購入そしてリピートしています。
使用者の声はこちら
4.まとめ
この化粧水の凄さが伝わりましたでしょうか?
ここまで書くと、お値段が高いのでは?とご不安になられた方も少なくないでしょう。
でもご安心を。これだけ内容が濃いのに、
価格は、4,950円(税込)です。
初回なら3,465円(税込)!
定期なら4,702円(税込)!
是非お試しください。きっとご満足していただけると思います。
<エイジングケアひろばサポーターの方々の新ナールスピュアの感想>
徹底解剖!新しいナールスピュアはここが違う!みんなの感想は?
5.ナールスピュアの即効性の秘密は追加3成分かも?(ナールスエイジングケアアカデミー編集部)
今回、リリさんはナールスピュアをご使用後、1週間程度で効果をご実感されました。
その理由がなぜかを決めつけることはできませんが、新しく追加した3つの美容成分の良い影響かもしれません。
まず、両親媒性ビタミンC誘導体の3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸(セラミドプロモーター)。
このビタミンC誘導体はセラミドを増やし、バリア機能を守ります。
だから、保湿効果があり、敏感肌でも使えます。
ナイアシンアミドは、ビタミンB群の一種で、別名「ニコチン酸アミド」または「ビタミンB3」とも呼ばれる成分です。
シワ改善、肌荒れ対策、美白ケアの医薬部外品の有効成分として認可を得ています。
また、セラミドを増やすはたらきもあるのです。
そして、PCA-Na。
ピロリドンカルボン酸ナトリウムのことで、天然保湿因子(NMF)の成分の1つであるアミノ酸に近い成分です。
これらの成分を配合することによって、潤いアップで美肌をサポートするパワーがアップしたのです。
それがリリさんのお肌にとって良かったかもしれません。
<化粧水の選び方や使い方の参考記事>
おすすめの敏感肌化粧水!選び方はランキングより刺激成分を避ける
アルコールフリー化粧水で潤い素肌へ!失敗しない選び方の3つのコツ
アミノ酸化粧水で美肌になる!効果とエイジングケアのメリットは?
<参考書籍>
7.ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント
☆パーツモデル☆リリさん、新しいナールスピュアの記事執筆、ありがとうございました。これが初めてご執筆いただいた記事です。
ナールスゲンの詳しい紹介からナールスピュアに新しく加わった3つの成分特徴もご紹介いただきました。
また、ナールスピュアの使用のビフォーアフターもレポートいただきました。
1週間で変化を実感されたようでとても良かったです。
ありがとうございました。
ナールスピュアがリリさんの美肌のためのエイジングケアにお役に立ったようでうれしいです。
きっとリリさんの執筆いただいたこの記事「美容ブロガーも唸らせる画期的な化粧水 by☆パーツモデル☆リリ」がナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様に役立つと思います。
わたしたちは、ナールスのエイジングケア化粧品を通して多くの女性の美肌を応援できればと考えています。
<参照論文>
【1】Bissett DL, Oblong JE, Berge CA. Niacinamide: A B vitamin that improves aging facial skin appearance. Dermatologic Surgery. 2005 31(7 Pt 2):860–865.
PMID: 16029679|DOI: 10.1111/j.1524-4725.2005.31726
日本語要旨:ナイアシンアミド外用により小じわ・色ムラ・角質バリア機能の改善が示された研究である。ナールスピュアに配合されるナイアシンアミドが肌のバリア機能と潤いを支え、キメ(肌表面の細かさ)に良い影響を与える可能性を裏付ける。
【2】Pullar JM, Carr AC, Vissers MCM. The Roles of Vitamin C in Skin Health. Nutrients. 2017 9(8):866.
PMID: 28805671|DOI: 10.3390/nu9080866
日本語要旨:ビタミンCは抗酸化作用・コラーゲン合成促進・メラニン抑制など多面的に皮膚の健康に寄与する。本論文はナールスピュアのビタミンC誘導体が肌のハリ・透明感・キメの整いにも好影響を与える可能性を示す科学的背景となる。
【3】Rawlings AV, Harding CR. Moisturization and skin barrier function. Dermatologic Therapy. 2004 17(Suppl 1):43–48.
PMID: 14728698|DOI: 10.1111/j.1396-0296.2004.04s1005.x
日本語要旨:角質層の水分保持とバリア機能の関係を体系的に解説した総説。高保湿設計のナールスピュアが、保湿により肌表面のキメを整える理論的根拠。
【4】Draelos ZD. The science behind skin care: Moisturizers. Journal of Cosmetic Dermatology. 2018 17(2):138–144.
PMID: 29319217|DOI: 10.1111/jocd.12490
日本語要旨:保湿剤の作用機序を整理したレビューである。保湿成分が肌表面の水分を保つことでキメの見た目を整え、ツヤ・なめらかさを高めるという観点から、ナールスピュアの高保湿設計が整肌効果を支える根拠となる。
【5】Spada F, Barnes TM, Greive KA. Skin hydration is significantly increased by a cream formulated to mimic the skin’s own natural moisturizing systems. Clinical, Cosmetic and Investigational Dermatology. 2018 11:491–497.
PMID: 30410378|DOI: 10.2147/CCID.S177697
日本語要旨:天然保湿因子(NMF)を模した処方で皮膚の水分量が有意に増加し、肌表面のキメ(texture)や輝度が改善された。本知見はナールスピュアのNMF相当成分による潤い維持がキメ改善に寄与する科学的根拠となる。
【6】Elias PM, Steinhoff M. Skin barrier function. Current Allergy and Asthma Reports. 2008 8(4):299–305.
PMID: 18606081|DOI: 10.1007/s11882-008-0048-7
日本語要旨:皮膚バリア機能の重要性とそのメカニズムをまとめた総説。バリアが整うことで外的刺激が減少し、潤いが行き渡ることで肌のキメが整うとされる。本論文は、バリア重視設計のナールスピュアがキメ改善に寄与する背景となる。
【7】Wu Y, Tanaka T. Objective and quantitative measurement of skin micro-relief by image analysis and application in age-dependent changes. Skin Research and Technology. 2021 27(6):1072–1080.
PMID: 34117804|DOI: 10.1111/srt.13060
日本語要旨:皮膚表面の微細起伏(micro-relief/キメ)は、年齢とともに変化することが画像解析で明らかにされた。キメの変化は肌の見た目(なめらかさ・光の反射)に直結し、ナールスピュアによる潤い・バリア改善がこの微細起伏の安定や整いに寄与する。
【8】湯浅(小島)明子, 林綸子, 韓立友, 渡辺文太, 平竹潤. γ-グルタミルトランスプチダーゼ(GGT)阻害剤によるコラーゲンおよびエラスチン産生能の亢進効果とそのメカニズム. 日本香粧品学会誌. 2012;36(2):93–100.
日本語要旨:本研究は、ナールスゲン®の基となるγ-グルタミルトランスペプチダーゼ(GGT)阻害剤が、ヒト皮膚線維芽細胞に作用してコラーゲンおよびエラスチンの産生を促進する機序を分子レベルで解析したものである。実験では、ナールスゲンが線維芽細胞の賦活につながり、エイジングケア効果(肌のハリ)を支える可能性が示された。ナールスゲンの科学的な根拠として引用できる重要な学術論文。
(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ)
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。
当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。
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