長年のナールスご愛用者妹尾藍未さんインタビュー

本記事はPRを含みます。
「エイジングケア」とは、年齢に応じた化粧品による肌のお手入れを指します。
「浸透」とは、角質層までの浸透を指します。
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長年のナールスのお客様でナールスチャンネルなどでもご協力いただいています妹尾藍未(せのお あいみ)様が、2022年1月13日に『水彩の彼方』という歌を世界にリリースされました。

今回、そんなタイミングで妹尾さんに音楽活動やナールスのエイジングケア化粧品のご感想や使い方などをインタビューさせていただきました。

1.妹尾藍未さんとの出会い

妹尾さんがナールスを知ったきっかけは、2014年にインターネットでたまたまナールスピュアのページを目にされたことから。

インターネットには多くの化粧品があふれている中、ナールスピュアを使ってみようと思った決め手は、まずインパクトあるボトルカラーに好印象を持ったからといいます。

また、インターネットで見たナールスピュアの商品特性や皮膚の老化のメカニズムなどが、医学的な観点からしっかり説明されていることや、自分の肌が持つ本来の力、肌の再生力をサポートしてくれるという期待感が、ご使用のきっかけです。

たたずむ妹尾藍未さん

その後、何度かお電話をいただき、色々なお話をする中で、仲良くさせていただくようになりました。

そして、ナールスチャンネルへのご出演ほか、インタビューなどにもご協力いただくようになりました。

また、その期間、継続してナールスのエイジングケア化粧品をご愛用いただいています。

そんな妹尾藍未さんが、2022年1月13日に『水彩の彼方』という歌を世界に向けてリリースされました。

今回は、それを機に妹尾さんに、音楽活動やナールスのエイジングケア化粧品を使ったスキンケアについて、インタビューさせていただきました。

2.妹尾藍未さんプロフィール

同志社大学在籍中に、『ミスきもの一席』を受賞

2013年「第6回ミセス日本グランプリ」を受賞

河野裕子短歌賞入選受賞

心理士の学びから、ボランティア活動や仕事を通じてさまざまな子供たちと交流。

芸術面では、ペンネーム“藍未”にて、作詞・作曲、歌唱、電子書籍の出版(「空の画集」)、短歌、コラム執筆、二科展会員のモデルなど多方面でご活躍。

また、ドイツ本社の服飾メーカーのアンバサダーにて、女性ファッションの企画にも参加。

妹尾さんの新曲「水彩の彼方」

 

<モンテッソーリ教育世界大会での出演時>

挨拶する妹尾藍未さん

3.妹尾藍未さんの取り組みや音楽活動に関するインタビュー

1)いつも美しく精力的に活動されていますが、妹尾さんのエネルギーの源やモチベーションは何でしょうか?

実は、2013年に「第6回ミセス日本グランプリ」を受賞した翌年から、自分自身や身の回りに良くないことが続けて起こりました。

たとえば、自らの闘病、家族の看病、親族や知人との命の別れなど。

それが約7年間続いたのですが、私にとって「生死の境目を考える7年間」となりました。

この体験から、自分自身や周りの過去・現在・未来が見渡せるようになった気がします。

また、私は病気以前から、短歌や着物といった言葉や文化・芸術にはとても敏感だったのですが、この経験を通して、先人達が残してくれた言葉の意味がパズルのように繋がりました。

その結果、内側から独自のものを創り残していきたいという想いが強くなったのです。

つまり、7年間に及ぶ体験から学んだ答えが、色々なことに前向きにチャレンジすること、すなわち”生ききる”というエネルギーの源になったのかもしれません。

ウサギを抱く妹尾さん

2)毎日、元気に過ごすために気をつけていることはありますか?

具体的には、次の3つのことを実践しています。

  • 「幸せ…ありがとう…がんばれ私!」などのプラス思考の言葉を常に口に出していうようにしています。
  • 物事を実行するときは、優先準備を考え、なるべくマイナスに迷う時間は少なくするように心がけています。
  • 自然に触れ、感謝すること…よく眠ること…素肌の状態、体重等を毎日チェックして、基本的生活習慣を正しています。

3)最近、精力的に音楽活動を行っておられますが、その背景や理由を教えていただけますでしょうか。

歌う妹尾さん

理由は、先ほども少しふれましたが、様々な体験から、日本文化・芸術・言葉を残す作品を創ることが私の天職と思うようになったからです。

今の時代だからこそ、「活字だけではなく、音楽、写真、映像、絵画などのあらゆる芸術をジョイントして、五感や六感にまで響く独自のものを創ろう…」と気づきました。それが私の「シンガーソングライター」への道だったのです。

もともと、短歌を詠んでいましたので、作詞は、字数合わせも語彙にも困らず溢れ出てきます。

また、作曲も専門ではないのですが、詞ができると「こうしたいというメロディー」が浮かんできます。

さらに、有難いことに人脈に恵まれていましたので、音楽のプロの方との出会いもあり、楽曲が完成したあと、TuneCore Japanなどで配信もできるようになりました。

モデルの仕事では、広告主の商品を売るため、希望されるイメージに自分を合わせますが、シンガーソングライターは、ノンフィクションとフィクションの間を行ったり来たりで、創りたい作品を、今までの創作の礎をもとに、楽しんで創っています。

どのような仕事場面でも、必要とされるまたは必要であるだろうもの創りに、精進する日々です。

着物姿の妹尾さん

4)新曲『水彩の彼方』について詳しく教えていただけますでしょうか。

『水彩の彼方』は、美しい日本語を使い、日本人女性の心象風景を表現した歌で、地域を越えて、人々の心に「祈りや、癒し」として届けたいという想いのある歌です。

作詞は、心象風景と四季折々の風物詩が、さりげなく重なるように、持てる力を極力使いました。

文化人が見てくださっても、お応えできるようにとの想いからです。

また、『水彩の彼方』の歌詞は、すべての言葉選び、技法に、深い意味を込めました。

https://linkco.re/ZTay3MMU/songs/1685955/lyrics?lang=ja

『水彩の彼方』

作詞・藍未

作曲・藍未

編曲・akey(土井亮)

ピアノ・akey(土井亮)

①

神無月は、何としよう

袂を揺らす風に、酔う

霜月もみじに、何を見る

紅の音色に、胸騒ぐ

つりつらるりるら風よ

ここに来てよ

つりつらるりるら山よ

命を繋げ

師走あわ雪、何思う

恋のゆくえもとけぬ間に

睦月、門出に、何を知る

梅の余香の、添いまくら

②

如月、氷輪、何とした

足袋のコハゼを、整えて

弥生かすみに、何惑う

空のさえずりカラス鳴き

つりつらるりるら海よ

ここに居てよ

つりつらるりるら空よ

命を照らせ

卯月、拵え、何纏う

羽二重織りの花うさぎ

皐月、海神、何諭す

青海原に千鳥馳せ

③

水無月さみだれ、何と咲く

四片の虹に夢を綴じ

文月、むら雲、何誘う

水辺の輪舞(ロンド)

に馴染む夜は

つりつらるりるら愛は

ここに生まれ

つりつらるりるら君も

流れし血潮

葉月ホオヅキ、何語る

あかつき時の夏の果て

長月、日毎に、何懐く

愛の余情も萩の露

つりつらるりるら~~

つりつらるりるら~~

つりつらるりるら~~

5)『水彩の彼方』は、どんな想いで作られたのでしょうか?また、歌に込めた想いについて教えてください。

私が学生時代や若い時は、着物の国際イベントをはじめ日本の文化を発信する場、海外との文化交流がたくさんありました。

しかし、それも最近ではそれほど多くの機会がありません。

さらに、2020年以降は、新型コロナウイルス感染予防対策の影響で、ライブイベントがますます少なくなっています。

そんな状況下で、ともすれば忘れられてしまう「本来の美しい日本語や風習、四季の自然美」を、今の困難な時代に、「癒し」として、世界に配信したいと思ったのです。

ひとつの命には終わりがありますが、残る楽曲を創りたい…と本当に夢中で、一気に出てきました。

私は人に恵まれた人生だと思っています。

そして、この創作には先人達から学んだことが、次々と再生されています。

困難な時代を生きる上で、自他共に「命を浄化できれば…」という祈りにも似ていますね。

制作に関してですが、作詞作曲は私自身が手掛けました。

アレンジは、現在 「紙ふうせん」(*)さんのキーボード担当で様々な歌手の演奏を手掛け、音楽プロデューサーでもある神戸出身の土井亮(**)さんにお願いいたしました。芸術一家である土井さんとの出会いも不思議です。

内容としては、日本女性が、四季を通じての心象風景を1カ月を2行詞として水彩画が流れ、そしてまた続く…イメージで奏でています。

また、私は「これからの地球を救う一端には母性愛と父性愛の再認識が必要ではないか…」と、感じているので、ピアノのアレンジ、演奏には「父性」を奏でていただき、作詞と歌唱では「母性」に気づいていく女性を表現しました。

<水彩の彼方 藍未firstLive はじめまして言の葉 2026年2月1日(日)会場 神戸ラピスホール第一部 プログラム>

(*)紙ふうせん

1974年「紙ふうせん」として、後藤悦治郎さんと平山泰代さんの二人で活動を開始したフォークDUO。

代表曲に「竹田の子守唄」「冬が来る前に」「翼をください」「紙風船」などがある。

バラードやオリジナル曲などレパートリーは幅広く、アコースティックサウンドを中心に、コンサートを続けている。

(**)土井 亮 (どい あきら)さんプロフィール

神戸生まれ。音楽プロデューサー・ピアノ・ キー ボードプレイヤー。

大阪音楽大学音楽専攻科卒業後、数々のスタジオワーク、フォークDUO「紙ふうせん」等の有名歌手のサポートを行う。

早くから、パソコンやデジタル機器 を使った音楽制作を取り入れ、幅広い音楽知識で、

各種イベント等の音楽、TV.番組、CM ,舞台音楽等の制作、

又音楽イベント企画制作のプロデュースもこなす。

現在スタジオ A&D MUSIC主宰し 音楽スクールで後進の育成にも力を入れている。

HATOBA MUSIC SCHOOL A&D MUSIC

バンドをバックに歌う妹尾さん

6)『水彩の彼方』を聞かれた方からの感想などはどんなものがありますか?

現時点では、次のような感想やコメントをいただいています。

  • 歌詞をYoutubeの画面上に流してほしかった。
  • 子守歌のようでもあり、癒され、懐かしい。
  • 文化人は、「日本語の言葉の技法をふんだんに使い美しい日本語の情景描写を心象風景と重ねたことは良いと思うが、一般の歌謡曲とは異なる」趣がある。
  • ピアノのアレンジ、演奏が素敵だから他の楽器も入れて、他のバンド演奏として、奏でてみたい。
  • 今までにないジャンルだけれど、今の若者に受け入れられるかどうかは分からない。
  • 歌に人柄が出ている。
  • 本来の日本は表現できていると思う。

7)ウクライナと世界の平和に祈りを捧げる「2.24.キャンドルナイト」にてナールスのアンバサダーに

2024年2月24日に大阪の梅田で開催された「ウクライナと世界の平和に祈りを捧げる「2.24.キャンドルナイト」」にて、ウクライナから日本に避難されている女性たちに、ナールスのエイジングケア化粧水「ナールスピュア」の試供品5000個を提供させていただきました。

妹尾藍未さんには、同イベントにて、ナールスのアンバサダーとしてサポートしていただきました。

その時の様子を、2023年10月7日に配信された楽曲「組曲 12月8日~誕生~ パート1」 、「組曲 12月8日~why 正義とは何ですか~パート2」(feat akey)とともにぜひご視聴ください。

▼「組曲 12月8日~誕生~ パート1」 、「組曲 12月8日~why 正義とは何ですか~パート2」(feat akey)のご視聴はこちら

8)今後の音楽活動はどのように進めていかれるでしょうか?

世の中には、心地好いことばかりではなく、不条理もあります。私は微力ですが、その心の隙間に寄り添えるような言葉や創作物を残していきたく思います。

作曲も手掛けるようになってから音楽の現役プロの先生の元で学んでいます。

これからは「培ってきた感覚的センスと曲創りのノウハウを併用」して、独自の世界観を創作したく思います。

9)ほかにも文芸活動を精力的に行われていますが、最近の活動について教えていただけますでしょうか。

モデルの仕事を続けつつ、今まで携わってきた「写真」「短歌」「コラム」、「着物」などの総合的な集大成ができたなら、うれしく思います。

人形を持つ妹尾さん

10)追記|藍未さん、はじめてのワンマンライブ

藍未さんは、2026年2月1日(日)に神戸ラピスホールで、初のワンマンライブ「藍未 first Live はじめまして言の葉」を開催しました。

このライブは、体調不良により一度延期となっていたもので、約1年の時を経て実現した特別なステージです。

当日は、歌や朗読、オリジナル曲を通して、藍未さんならではの言葉と音楽の世界が届けられました。

<藍未firstLive はじめまして言の葉 2026年2月1日(日)会場 神戸ラピスホール 第一部 プログラム 人間界の愛>

<藍未firstLive はじめまして言の葉 2026年2月1日(日)会場 神戸ラピスホール 第二部 プログラム 自然界の愛>

4.日頃のスキンケアについてのインタビュー

普段着の妹尾さん

1)スキンケアで実践している習慣はありますか?また、美しさを保つために気をつけていることは?

スキンケアやエイジングケアについて、それほど研究しているわけではありません。

洗顔やクレンジング、保湿、紫外線対策といったベーシックなことを毎日欠かさずすることと、シンプルなスキンケアを心がけています。

また、私が美しいかどうか、自分ではわかりませんが、「心の姿」は必ず素肌に出ます。

そのため、ストレスフリーになる努力はしています。

<参考記事>

*エイジングケアで本当に大切なのは紫外線対策と保湿と洗顔

2)肌のお悩みはありますか? また、その対策はどうされていますか?

幸い、それほど大きな肌悩みはありません。

若い時のような肌のままでいることはできませんので、年齢に応じた自然体で佇む自分を目指しています。

つまり、過度なアンチエイジングを期待するのではなく、自分本来の健康な美肌をキープすることを心がけています。

また、2020年以来の新型コロナウイルス感染予防のために、マスクが欠かせません。

そのため、不織布(マスク)による肌荒れの不安があります。

それに対しては、ナールスの化粧水「ナールスピュア」と保湿クリーム「ナールス ユニバ」を使って予防的なケアをしています。

また、刺激の少ないマスク選びで何とか乗り切っています。

3)これからも美しさを維持するためにどんなことを意識されていますか?また、実践されるおつもりですか?

スキンケアも日頃の生活でも、シンプルでいることを続けたいと考えています。

また、好きなことを悔いなく精一杯実践することが、活き活きとした肌や表情にもつながると思います。心を美しく保ち、よき仲間と幸せを分かち合いたいですね。

5.ナールスブランドについてのインタビュー

1)もう5年以上ナールスのエイジングケア化粧品をお使いいただいていますが、どのような点がお気に入りでしょうか?

私がナールスのエイジングケア化粧品を使い続けている理由は次の3つです。

  • 使い続けることで、肌が健やかでいられることです。
  • 定期便をお願いしていますが、1か月分のコスパも納得できます。
  • 使用感が良く、安心できる商品と感じています。

2)最近、ナールスピュアについては、どのような使い方をされていますか?

ナールス ピュア

冬は乾燥が気になるため、数回に分けて、たっぷりと掌で温めながら、優しく肌に置くように浸透させています。

長年、使い続けていますが、肌の調子が悪くなることはありませんので、これからも季節を問わず愛用していきたいと思います。

3)ナールス ユニバについての感想や使い方はいかがでしょうか?

ナールスユニバ

私は化粧品を研究する時間もあまりなく、肌に合っていると思ったら使い続けます。

ナールス ユニバもナールスピュアと同じで、使い続けて肌の調子が保たれています。

また、ナールスさんは、肌のことや化粧品成分のことなど、どんな質問にも答えてくださるので、心強いです。

今、無理に若作りしなくても、シミも毛穴もあまり気にならないのはナールスピュアとナールス ユニバのおかげでしょうか。

4)2022年2月にナールス ヴェールがリニューアル新発売になりました。この商品をお使いいただいたご感想はいかがでしょうか?

ナールス ヴェールは、以前の商品から使い続けています。

UVカット成分(紫外線吸収剤や紫外線散乱剤)の入っているものは、いずれもかぶれましたが、これだけは大丈夫でした。

新しくなったナールス ヴェールも同じく、問題なく使えます。

また、使い心地はしっとりと薄づきで良いですね。

ナールスヴェール

紫外線対策とエイジングケアが同時にできる!

SPF50+、PA++++

*ナールスゲン推奨濃度配合UV化粧下地「ナールス ヴェール」

5)春に向けて紫外線対策がより大切になるかと存じますが、どんな工夫をされているでしょうか?

紫外線対策は、私が若いころから一番気を使っていることだと思います。

モデルの仕事や着物の仕事で外へ出る機会が多かったのですが、やはり日焼けは美肌にとって脅威です。

飲む日焼け止め、ナールスさんのUVサングラス(アイケアメガネ)、ナールス ヴェールは欠かせません。

肌の紫外線対策は、内からも外からも行っていますし、目の紫外線対策も大切だと思います。

ほかでも、仕事や用事があるとき以外は、紫外線の強い午前11時~午後3時頃の外出はなるべく控えています。

サングラスをかける妹尾さん

6)ナールスへの今後の期待は?

スキンケアアイテムは十分揃っていると思います。

私は入浴タイムが大好きで、リラックスできる時間です。

だから、入浴時に心身に良い何かができるアイテム、たとえば入浴剤などを新しくつくっていただけたなら嬉しいです。

7)ナールスエイジングケアアカデミーのみなさまへのメッセージをお願いします。

私自身、人に誇れる程のものはありませんが、幸せな人生とは思っています。

困難を経験し、その都度自分を省みてささやかですが、心の豊かさの礎を構築することができたからだと思います。

それができた理由は、ポジティブであきらめず、人と比較しない性格の所以だと思います。

その結果、今は、自分を楽しむことができるようになったことに感謝しています。

今では、次のようなことを意識しています。

  • 諦めずに、自分で考え、潔く
  • あらゆる人、事柄に感謝する
  • 生きていることを心から楽しみ笑う
  • 素直な心でいること
  • 命を尊び、愛すること
  • 人の痛みに寄り添える人であること
  • 金銭や名誉や地位では手に入らないものの存在に気付くこと

このようなことを、心から思い実践しましたら、ストレスや病気などからも解放され、健康や健やかな素肌につながったのではないかと思います。

また、良き人脈に囲まれました。

こうした私の経験が、ナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様の健康や美肌に少しでも役立てば幸いです。

着物でたたずむ妹尾さん

6.編集後記

音楽や短歌、着物など、芸術から文化まで多方面で精力的にご活躍されている妹尾藍未さんにインタビューさせていただきました。

妹尾さんとは、これまで何度もお会いしてお話したり、コンサートの会場にお邪魔するなど、リアルの場でご一緒することが多かったのですが、今回はZoomでのインタビューでした。

初めてのZoomでのインタビューの中、たくさんの質問にお答えいただきました。

さて、妹尾さんのスキンケアやエイジングケアは、とても基本を大切にされるとともにシンプルです。

特に、紫外線対策をしっかり行われていることが美肌の秘訣だと思います。

ナールスでもその点を特に意識してさまざまな情報を提供しています。

また、日焼け止め・UV化粧下地のナールス ヴェールやアイケアメガネを販売しています。

これらをはじめとするナールス化粧品が、妹尾さんのスキンケアやエイジングアのサポートになれば幸いです。

さらに、今回の記事が、ナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様のお役に立てば幸いです。

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